栞/#hatena
「いかにそのプロセスを僕抜きで社内から起こさせるか」。
「趣味って、いつでも仕事になるんですよ。」
「『考える余地』みたいなものが非常に溢れている感覚がある」。
はてなブックマークについて。「『特定のタグに意味を持たせる』機能も検討」中。
社風よさげ。開発合宿→社員旅行の流れはいいかも。
履歴書と違って、ある程度の期間を通して人物評価できる。blogの属人性。
PHPからの使用例。何かに使えるかな。
要望の処理プロセスが不透明かな。帰宅してから聞こう。
そろそろベンチャーという言葉が免罪符にならなくなってきた。
自分に対する評価を、いろいろな視点から見ることができるのはいい。
社員同士で相互評価をする仕組み。案外いいかもしれない。
はてな自身の守備範囲と、ユーザの期待度の高さが微妙にずれてきているかも。
コミュニケーションの固定化防止、机がきれい、TODOの明確化が可能。
「下流=自分より下」というコンテキストもありうるかもしれない。
Google APIを利用。Googleの検索結果にブックマーク数が表示される。#APIは利用してないらしい。↑誤認失礼しました
Yahoo! APIを使用した検索サービス。はてブのブックマーク数が出るのは便利。
より標準に近いものがあるなら、そちらを使えるようにする戦略。
ファイルの移動に対応しているのがよさげ。そろそろ移行かなぁ。
タグ個数が増えた(3→10)のはうれしい。コメントは短くてもいいかも。
prototype.jsをベースにしたライブラリ、script.aculo.usについて。
いい写真。床に座ってプロジェクタで画面を見るの?
id:jkondo氏自らによるはてなの説明。なめらかさ。
いくらなんでもこれはきつい。新サービスリリースの後は大変そう。
なかなか技術オリエンテッドな会社って少ないんだよな…。
皆で同じ方向を向くと、他の人の視線を気にしなくてすむのでいいかも。
はてブのようなSBSを、授業のノートとして使ってみようという試み。
社員数が多くなっても機動性を確保するためには、どうしたらいいだろうか。
とりあえず基本機能とサービスの思想を提示してみること。ユーザは設計者より常に賢い。
Web上で匿名を通すことができる権利について。侵害される理由はないよな。
この発想は面白いな。確かにはてなの「顔」は近藤氏だけではない。