ファクトリーと技芸的なソフトウェア作りについて考えていた。技術書ライブラリーまで往復歩いて、Claudeを相手に文章を練り直したりもしていた。
こんにちは! 山岡広幸と申します。このサイト「コトリ式」では、日々考えたこと、感じたことを雑記として書いています。仕事のことも日常のことも。
知り合いの詩人さんに「おもしろいことを歩きながら考えてるうちにどこかしらないとこへ行っちゃって、そのまま何もなかったような顔して玄関のトビラをたたくタイプね」と評されたことがあります。
大学は文学部を卒業して、なぜかWebエンジニアになりました。合同会社テンマドという会社をやっています。技術書ライブラリーのディレクターです。
紙版で再読
このご時世、目を通しておくか
ひとりでISMS取るのすごい
器としての会社
仕組みの改善と把握に時間をかけてからの開発、よい
ファクトリー、聞くようになってきた
多段レビュー
書き味よさそう
技芸としての仕事(労働ではない)
Valkeyでできることいろいろ
VoidとHono(とCloudflare)の関係
個人情報を預けていた先から漏洩してしまった場合…
actions.lockの仕組み
雑記本棚栞