栞
Webで見つけた気になるページ。
- 2006年9月
フリーのDingbatフォント紹介。
ソースのコメント率、必要な場合/不要な場合。
Dingbatフォント、紹介。
「コミュニティの統治のメカニズムやハッカーがコードを書くメカニズムというのは資本主義が影響を及ぼすほどやわではなかった」
「Web 2.0と言っても元はただの呼び名だったりする。バブルが崩壊して、もう低迷状態じゃないんだってことを言うのに新しい言葉がワンセットで必要だった。」
「実体を表現する属性」としてのID。
モデリング技法/手法ではなく、実装/運用のテクニックとしてのID。
何のためのモデリングなのか、考えてみる。
「何をマネするかではなく、何をマネしないか決めること」
「善意以上のコストをかけれられないのであれば、善意だけでペイするものを作ればいい。」
リリース、儀式的・政治的要件、「人対人のインターフェースとしての行為」
「アジャイル言語」、という考え方。アジャイルな価値観。
フレームワーク、PHP5、Rails風味。
PEAR::Image_Graph、サンプル。
イベントログ、「アンチテーゼとしてのオープンソースの生産性があまりにも高い」
良質なwebデザインのサイト、ブックマーク。
Flash、お絵かき、描く過程が見れる。
「オープンソースは依然として謎。」「Googleの組織はオープンソースに似ている」
イメージ検索用、人力でラベル付け、ゲーム性を付加。
1074*768、リキッドレイアウト。日本語の特性も考慮して。