栞/#media
- 2006年2月
試みとしては面白いけど、いつから引用に許可が必要になったのだろう。
検索は受け入れるけど、分け前をよこせということらしい。
- 2006年1月
大橋巨泉氏。「『バラエティー』は、裸を見せるストリップ」「テレビは今に『貧困層の王様』になるはず」
livedoorニュース。堀江氏の逮捕以降も冷静な態度を続けている感じ。
「TVは忘れ去られるのも早い。持続性が薄いのだ。」trackbackによる議論の持続度という点において、TVはblogにかなわない。
ソーシャルという軸をどこに描くかで印象が変わってくるかも。
内部からの声を聞くことができるのは、非常に重要なことかもしれない。
根拠の乏しい煽り記事を書かれるようになったら注意。
CEEK.JPの中の人インタビュー。「職業としている人が、一次情報を元に、二次発信をするのがニュース」「プレスリリースも一次情報ですのでニュースとして扱っていません。」
ロボット型のニュース検索サイト。
「メディアという事業は、大衆が無知であるからこそ成り立つ」という従来の価値判断。
韓国のオーマイニュースについて。
CMに頼っている民放のビジネスモデルについて。
配信されるニュースにタグやコメントをつけることができる。
同じ映像だとしても、「見たい」と思ってもらわないと見てもらえない。
単純な情報共有/発信の装置としてのwiki。
ニュース映像を英国民に公開、自由に使うことを許可。
雑多なニュースのフィルタとして働く可能性。
- 2005年12月
そこまでしてテレビを見たいとは思わないけど。
LinuxとWindowsの比較に似てるかも。長所/短所がそれぞれにある。