栞/#mysql
PHP/MySQLで動くCMS。
MySQLの自動変換をSQL_MODEで抑制。
MySQLの自動変換いろいろ。
Tritonnのバックアップについて。MyISAMのバックアップと同様、LVMのスナップショットとか。
MySQL AdministratorとQuery Browserを組み合わせたようなツール、MySQL Workbenchの紹介。ER図描ける。
innodb_thread_concurrencyの値によりパフォーマンス比較。デフォルト値はMySQLのバージョンによって違うので注意。
MySQL、単なるInnoDBのテーブルを利用してキューを作成。ロックのフラグを作ることで同時アクセスを防いでる。PHPのコードも。
MySQL専用サーバーでメモリオーバーコミットの設定を。オーバーコミットしないようにして確保できる実メモリの割合を上げる。OOM Killer避けに。
LVM上のMySQLをホットバックアップできるblockdiffの紹介。ブロック単位でバックアップ、差分バックアップにも対応。
MySQLで行ごとのinsert、複数行insert、load dataによるinsertそれぞれの性能を比較。
Linuxカーネルの動作をモニタリングするSystemTapを利用してMySQLの実際のDisk I/Oをモニタリング。
「2010年代は手軽に購入できるようになった高性能なハードウェアでスケールアップ」
MySQL 5.5の立ち位置、特徴。
MySQLのバックアップ方法比較。
MySQL 5.5から導入されるSemi-Synchrnonous Replicationの仕組み。
Redis/memcached/Tokyo Tyrant/MySQLのパフォーマンス比較。
InnoDB Plugin 1.0.5で強化されたバッファプール管理について。MySQL 5.1.41から同梱、RC版に。
/root/.my.cnfに設定を書いてsudo -Hする。
MySQLのデータをバージョン管理。トリガーを使って。
MySQL 5.1からlong_query_timeに0を指定できるので、全クエリをロギングしてmysqldumpslowで解析することで重いクエリや発行頻度の高いクエリを抽出することが簡単になった。
MySQLのフェイルオーバー、スクリーンキャストも。
ActiveRecordライクにスキームレスなバックエンドDBを操作。MySQLとTokyo Tyrantに対応。
InnoDB PluginでBarracuda使ってデータ圧縮してる。
mysqlftppcの発表資料。
MySQLにプラグインとしてfulltextインデックスのパーサを提供。MeCab、bigramなどに対応。正規化に対応するには要ICU。
MySQL 5.1で使えるfull-text parser plugin collection(mysqlftppc)を入れてみてる。
Tritonn運用。メモリまわりとか。
「MySQL Clusterから通常のMySQL Serverへのレプリケーションを行い、JOINを伴う複雑なSELECTに関してはスレーブで実行することにより、複雑なSELECTを高速化するというテクニックが存在する。」うーんこの発想はなかった。
「スワップサイズをきちんと(物理メモリの半分くらい)取り、ダイレクトI/Oを使い、プロセスよりもファイルシステムキャッシュが優先的にスワップされるようにvm.swappinessをゼロにする」
InnoDBの設定。