栞
Webで見つけた気になるページ。
画像を扱うためのライブラリ。
はてなで行われている勉強会の動画公開。うちの会社でもこういう試みはやっていきたいなぁ。>勉強会
開発コストが増大することは避けられない。それを理解してくれるクライアントがどれだけいるかしら。
はてなとmixi、それぞれのサービスのシステム構成がわかって興味深い。
こういう考え方を「自然に」できる人と、そうでない人たちの間の落差を考えると大変だなと思う。
復活してる。どうなるんだろうな。
とりとめのない分、いろいろと示唆に富んでいる。続編あり。
リッチクライアントのフレームワークの一部としてPDFを使う。
おお、激しく便利。何とはなしに使うのがいいかも。
自分宛のメールを指定日時に送信可能なリマインダサービス。
ビジネスモデルの変更とのこと。GoogleブラウザはOperaベースになったりするのかも、と考えてみる。
事態を自分の掌の中に取り戻すには。
display、float、positionの各プロパティの相互作用。必ずしもdisplay属性で指定した値が適用されるとは限らない。
日本でも出るかな。オレンジがいい感じ。4GBタイプと8GBタイプ。
クライアントにできることはある程度まで任せてしまう。結果としてシンプルさが犠牲になるかもしれない。
Flash Paperを使用。プレーンなテキストデータも別に欲しい。
WebDeveloperのIE版。好き好んでIEを使おうとは思わないけど。
オープンにすることで価値がなくなるようであれば、それは所詮その程度のものでしかなかったということ。
JavaScriptのオブジェクトの概念についての詳しい説明あり。
「なだらかな画面変更」は重要。使う側からすると、何が次に起こるかがすこしずつわかるのは安心。