栞/#tagging
自分用のタグとソーシャルなタグ。
情報デザインの観点から見たタグ。
プロフィールにタグ付けするのは面白いかも。
タグをつけるのは自分のためなのだけれど、結果としてみんなのためになっている。そういう循環がうまくできてくると、ソーシャルサービスは軌道に乗る。
持っている本の管理。分類にタグの利用が可能。
むしろ相互補完的な存在になるのではないか。
配信されるニュースにタグやコメントをつけることができる。
フォークソノミーについての考察。
タグ付けの対象を広げていくとどうなるかな。
テクノクラティによるタギング。面倒かも。
タグ=(図書館の)件名説。件名は相互の関係をメタデータとして持っているらしい。
タグの関連性をメタデータで示せればいいかなあ。
アルファベットの方が表記ゆれが少ないのは確かだろうな。
タグの標準化について。タグの構造化/階層化が進むのではないか。
タグ付けの有効性。「タグはいわば、『タイトルを分解したもの』」、「分類からキーワードへ」。