栞/#tagging
- 2006年11月
semantic webへの発展の「橋渡し」としてのweb 2.0。
タグシステムのDB設計。
- 2006年10月
ディープタグ、人手を要する作業、ファイルの各部分にタグを付ける。
タグ付けのUIについて。
- 2006年9月
タグベース、CGM検索。
「あなたの普段のさりげない行為は、Googleのデーターベースへの意味づけ行為」
チャット、roomのタグ付けができる。
イメージ検索用、人力でラベル付け、ゲーム性を付加。
- 2006年8月
TagCloud生成のチュートリアル。
- 2006年6月
タグクラウドをどう見せるか。
- 2006年4月
自分用のタグとソーシャルなタグ。
情報デザインの観点から見たタグ。
- 2006年2月
プロフィールにタグ付けするのは面白いかも。
- 2006年1月
タグをつけるのは自分のためなのだけれど、結果としてみんなのためになっている。そういう循環がうまくできてくると、ソーシャルサービスは軌道に乗る。
持っている本の管理。分類にタグの利用が可能。
むしろ相互補完的な存在になるのではないか。
配信されるニュースにタグやコメントをつけることができる。
- 2005年12月
フォークソノミーについての考察。
タグ付けの対象を広げていくとどうなるかな。
テクノクラティによるタギング。面倒かも。