栞/#ui
「使いづらいという意味は、別にどこも悪くはなっていないのだが、よくもなっていない、ということだ。」他のサービスが改善を繰り返している中で変わらないということは後退であるということ。
MicrosoftによるUXへの取り組み。
iPhone版のGoogleの検索窓が大きく。指でタッチできる大きさに。
「スロープという概念がない社会で、階段を登るために、四肢障碍者の方が車椅子が階段を登る装置を開発している。残念ながらWebの現状はこれと同じようなものであると言わざるを得ません。 」
ログインフォームのデザイン集。
ログインフォームのデザイン集。
「キーワード」というインターフェース、デザイン。
タグクラウドの終焉。ナビゲーションとしては使いづらいし。ぱっと見で何についての言及が多いかわかる視覚的効果しかない。
進捗度合いを示すプログレスナビゲーションのいろいろな例、わかりやすくするために。
「そもそもたくさんのことをユーザーに求めるべきではない。機能は多いほうがいい、という意見もありますが、ユーザーはそんなにたくさんメッセージは受け止められません。あれもできます、これもできます、ではユー
ナビゲーション自体の不自由さ。「実際にはその数を減らすことはできなくても、なるべく、なるべく、ナビゲーションのやつらにユーザーの心を奪われないように気をつけて、ユーザーの心に占める純インタラクションの
webの必須要素として検索機能が挙げられているあたりが今どきだなと感じた。
Googleの検索結果画面のアイトラッキング動画。
ECサイトの場合に迷わないようにするポイント。
select要素で選択した後ですぐに目的のページに遷移すべきかどうか。場合によっては明示的にボタンを押す必要があった方がわかりやすい場合も。
「顧客もその同じ機能を繰り返し利用するかもしれないが、彼らが考えているのはタスクのことである。ユーザーの関心はデザイン以外の別のものにあるので、デザインの印象は強く残らないのである。 」
「『もうひとつか二つボタンがあるだけで、格段に使いやすくなるのに』という学生に、iPhoneのインターフェースは『やってみればわかる』を基本にしているからじゃないかと私は答えました。」
webページの見える範囲をブラウザのサイズごとに確認できる。
ブラウザ側で実装が進んだこと、1サイトだけ文字が大きくなっても仕方ないことを考慮、JavaScriptによる文字の拡大/縮小機能の提供を停止。
「ウェブと言う基本的にテキストを読みにくくするメディアにおいては、タイポグラフィの基本を骨にしみるように理解していないといけません。」
「インフォメーションデザインとは、タイプフェースの善し悪しを論じることではありません。タイポグラフィの善し悪しの話なのです。」UIとしてのテキスト。
ポインタの形状変更でユーザーに機能を教えることもできる。ただし他のサイトとUIが違ってしまうので慎重に、かな。
ユーザーに行動を促すボタンのデザイン。他よりも目立たせたい場合はきちんと目立つように。大きさとか。
トップページでできることを少なくしてユーザーを集中させる。文字を大きくしたり。
コメントフォームのデザインで大切なこと。
Twitterでよりアピールする投稿を考える。
「GUIをはじめとする計算機のインタフェースは完全に手品的なものであり、ユーザが積極的に騙されることによって、わかったような気になって計算機を利用することができるようになっているというわけです。」
「ひと括りの<a>要素で囲っておかないと、実質的に同じリンクを、立て続けに二度も繰り返してフォーカスする(読み上げる)ことになってしまい、煩わしい」
「404の時にリダイレクトして移動してしまうサイトは滅びてしまえば良いと思う。」
「利用者が悪くないのに、悪いと突き出してしまうような見せ方だけは避けなくてはいけません。」