栞/#ui
使いやすいweb作りガイドライン。フォームのラベルはやっぱり要素の上か。
「スターシステムはビデオの評価には必ずしも適していない」「たしかに2択(サムズアップ/サムズダウン)や1択(お気に入り)は、定義がはっきりしているので、有効な方法だ。」
ニュースを画像としてどんどんフリップ、流し読み。UIとして面白い。
Googleの検索ボックスのサイズが大きく。
Flashな携帯サイトへの好感度上昇。
タブコントロール/ナビゲーションについて。より扱いやすくするためには。
その用語が通じるか考えること。「ダサくてもいいんです。わかりやすければ! 自分の親に説明して分かる用語を使いましょう。」
インラインで入力項目の検証を行っていくことについて。
注意文言をどこに配置するか。重要事項はメインストリームに残しつつ。
JavaScriptベースのインタラクションデザインツール。jQuery/jQueryUIとともに動作するJavaScriptコードを生成可能。Gearsに保存も可能。
「ユーザーが最初の15件を読んだあと、次に30件が読み込まれるまで、1~2秒待つのは平気だということを発見した。」積極的に読んでいる「『キャッチアップ』の時間には、表示される記事が多ければ多いほど良い。」
Desirabilityという概念。利用者の満足度とか有意義に感じてもらえたかとか感情的な要素。
「タグを指定でき、タグ検索できるサービスは、その検索において『タグ未設定』のもの(のみ)も抽出できるべきだと思う。」
「初めましての私に対して、『よくある』で処理しないでほしいと思いました。」「よくあるというほど、頻繁に聞かれるなら根本原因を何とかしてほしい、と思ったりします。」
OAuthで許可を与える場合に何を許可することになるのかきちんと説明する表現について。
iPhoneのVoiceOver機能の紹介。
「ユーザーは僕の嫁、みたいな感じで、ユーザーを思いこんでいて、違うユーザーだったとしても『それ、違う、僕の嫁じゃない!』というスタンスでいる限り、ウェブユーザビリティの向上は見込めない。」
アイトラッキングを利用したユーザーテスト提供サービス。「あなたのウェブサイトを見る人が、どのようにあなたのサイトを見ているのか調べて、サイトの問題点を抽出するサービスです。」
電子政府のユーザビリティに関するガイドライン。
ログインフォームの例を100個。
よくあるブラウザのパスワードをかくして表示する機能はよいものか、悪いものか。
「インターフェイスとは、情報の意味をそれを扱う人間にあわせて束にしたものにほかなりません。」
「より多くの人に使いやすいよう考えられているということは、多くの人に受け入れられるための前提条件だ。けれども (しつこいけれど) 製品が複雑になるほど、そのために考えなければならないことは増えていくのだ」
webサイトの情報デザイン。
canvas要素のアクセシビリティに対する懸念。
「前」「次」などのナビゲーションの違和感。未来/過去の方向は右か左か。それは前なのか。
サイトを使わない/使わなくなる理由。多くの人が使ってると「使いやすい」と思いやすくなる。
マウスオーバーに対してコントラストを強くし、選択肢であることを強調。
少しでも使うための敷居を下げる工夫。
バナー広告だと広告と認識した上でページを見に行く。テキスト広告はコンテンツと間違わせて誘導するケースが多い。極端な例ではあるけれども。