栞/#ui
「自然に朽ちることの無いデジタルデータにこそ、意図的に寿命を設定すべき」増井さんの廃れる背景思い出した: http://www.pitecan.com/sutare/
「Facebookに本当に必要なのは“セーフモード”だ。」webのわかりづらさをサポートするような機能の必要性。
「UI設計は、エンジニアを含むプロジェクトメンバー全員の仕事」
サイトのフッターに必要なもの。about usとかcontact usとか。
ケータイ向けにテンポのよい読みやすい文書/コンテンツを。
共通イメージに支えられたフロッピーを模した「保存」アイコン。そして「保存」という行為自体が見直されているということ。履歴管理を含めて保存は自動化されつつある。
重要なものを左に、というのは左から右に流れる言語を使ってるからだよな。
Googleの日本サイトから追加されていた急上昇ワードがはずされる事態に。
パンくずリストの使いどころ、有用性。
いろいろな「いい」UI。
フッターをサイトマップのような扱いにして大きめに取ることについて。どこまで入れるかいつも迷う。
あらためてユーザビリティテスト重要。気持ちよく使えるサイト、ユーザーからの信頼感。
404ページのデザイン。基本に忠実に、羽目をはずしすぎることなく適切な情報を提示。
割と定着してきた手法だけど。進むボタンを右側に、戻るボタンより目立たせる、次に起こるアクションをきちんと明記。
webサイトのユーザビリティのチェックリスト。適切な表現でユーザーが迷わないように配慮されているか。
webサイトのユーザビリティーに関するチェックリスト。コントラストは適切か、とか。
「そのソフトを使って一番成功しているユーザーのところに行ってひたすら観察するらしいです。それを見ながらうまくいくためにはどういう機能をつけるべきかを考える、というのがその会社のポリシーです」
「これまでは、設計の決めごとによってUIを作って、それをユーザーが理解することが多かった。これからはユーザーの行動をUIが察知して理解して、ユーザーに合った反応をすることだ。」
アイコンを効果的に配置するために。
noscript要素を代替として使うのではなく、JavaScriptで機能ボタン自身を表示させる。HTMLにJavaScriptを重ねるという発想。# この手法はたまに使うなぁ。
「ユーザーから見える世界を測定して、 それを上手に欺く」「ユーザーへの『速さの見せかた』に、気を遣ってデザインされている気がする」
ファジーテスト面白い。画面をぼやかして見せて、強調したいものが判別できるかどうか見てみる。
携帯サイトを使いやすく。操作感の統一、文字サイズの強弱。
多言語対応したサイトで気をつけること。または、日本語のサイトでつい英語を使ってしまう場合に気をつけること。
UIで気を配るところ。クリック可能エリアが狭いとか。少しでも考えずに自然に操作できるようにすること。
携帯サイトと通常のサイトを分けずに検索結果として表示するように。使いやすい…のか?
「すべての人につかえる万能であることはない」「ディフォルトでやりたいことが出来る」「考えたり努力をすることを減らす」http://msdn.microsoft.com/en-us/library/aa511335.aspx
「ポイントは、開発者は絶対ユーザのことは考えません。だから開発工程にユーザを参加させるのです。それがHCDプロセスのキモでしょう。」
クックパッド。「一瞬で理解できるインタフェースじゃないと使われない、最大2秒以上理解するのにかかる機能はユーザは使ってくれない」「ヘルプや FAQ を読ませるのはユーザに負担を強いるし、そもそも読まれない」
Googleがユーザーテストでアイトラッキングを利用、その結果。