栞/#ui
漢字を必要に応じて「ひらく」こと、文字の速度、リズム。
「グーグルのシンプルさと比べると圧倒的にYahooも楽天もごちゃごちゃしているのだ。ドンキホーテの圧縮陳列も良く知られているが、これからは稠密感がさらに加速するような気がする。」
webデザインでインタラクティブ性をどう表現するか。
Gmailの新しいボタンのデザインについて。
デザイナさんがよってたかって改善案を。面白いなぁ。参考に。
『Designing Web Interfaces』の紹介をかねたスライド。いろいろなUIパターン。
Googleのトップページが変わった件。「Google 急上昇ワード」を表示、各機能へのショートカットを増やした感じ。
UIのパターン集。付け加えることもできる。
どのようなものを成果物として考えておくべきか。
web上のフォントの見え方/見せ方。こう見ると英文でVerdanaが人気な理由がよくわかる。
「もしかして」の場合に、もしかして候補の検索結果の最初の2件を表示するように。
モバイルサイトのユーザビリティ。ファーストビューに情報を集めたり、液晶のコントラストに気を配ったり。
ダメなユーザビリティーいろいろ。
スターを付けるときに音を出す→思わず押してしまう?
Palm PreとwebOSが目標としたもの。UIはシンプルに保ったまま高度な機能をラップするとか、保存ボタンがそもそもないとか。この辺は昔のPalmOSと同じ。サードパーティを最初から意識しているのがPalmらしい。
アプリケーションやwebの画面デザインパターンについて、実例とともに。
UI開発のプロセス。詳しい。
UIデザインのガイドライン、公開されているものの一覧。
ユーザビリティ改善、創造的なアプローチ/標準的なアプローチ。順応水準との比較。
おおむね同感。工夫のないリキッドデザインは読むに耐えないし、IEに対しては(泣きたくなるけど)真摯に対応すべき。
webサイトの横幅問題。広くてもいいけど単純にリキッドデザインにすると文章読みづらい。
webのナビゲーションについて。シンプルな構造でブラウザ側で提供すべきか。「機能を表現する vs 状態を表現する」、混在と混乱。
何かのアクションを誘発させるためのボタン型のインタフェースが増えている。
例えばposition:fixedなナビゲーションは、コンテンツがより上位のインタフェースのふりをしてしまうことで非常に位置づけのよくわからないものになってしまうということ。
簡単に訪問者がコミュニケーションできること。「何がいいかというと、全てのページに『いいね!』と『ひとこと』という機能がついているところです。」
ユーザーテスト超重要。よいと思いこんでいたUIがまるで駄目で、ユーザーテストの結果を元に改善して成功したというお話。
電子レンジの待ち時間にYouTubeとかの動画を表示。自由ヶ丘で見たやつだー。
余白重要。余白の生かし方、作り方。
タッチスクリーンと視覚障害者におけるアクセシビリティの問題。
サイトの印象を左右するものいろいろ。ロゴとか広告とか。