栞/#ui
webサイトのローカライズ。「言葉はきちんと翻訳しておきたいが、テキストだけで表現できないおもてなしをすることで、言葉だけでは伝えることができない思いを相手に届けることができるだろう。」
webサイトのローカライズ、用語の使い方とか。
webサイトのローカライズで考えるべきこと。
UCDにおけるユーザーの参加について。
わかっていないということ自体をわかっていない問題。
いわゆる普通の人たちがネットを使う方法についてぼくたちは本当にわかっていない。
都道府県名/州名の選択を補助するライブラリ。都道府県の形が表示されて非常にわかりやすい。
iPhone/iPod touch用のサイトデザイン。
可読性重要。
フォームの項目をCSSでインタラクティブに。:hoverとか:focusとか:activeとか。
ケータイユーザーの視点で設計する。
動き(加速、減速)のもたらすユーザー体験。
改行が入力された分だけ縦に伸びるtextarea。
手書きで中国語が入力できる。
リンクを別ウィンドウで開くことについて。適材適所だよね。
UXを考えるヒントになる言葉いろいろ。「ビュッフェのように盛りだくさんのものをつなぎ合わせるのではなく、素敵なコース料理のように愛情をもって作り、邪魔にならないようにユザーに仕えよう。」
パワポでプロトタイピング、翻訳。
右寄せの文字は読みにくいもの。
どうして「なぞり出し」インタフェースが気持ちいいのか。順次表示される情報、インタラクティブ性。
登録直後、利用開始直後の画面でユーザーを迷わせない工夫。
Google User Experience。10の項目。
ペルソナ作り、例。
ペルソナ基本。
文章表現重要。
「本当の意味で普及するものというのは技術は『見えない』存在になっているのかなと思います。」「社会がどんなに『IT化』しても人間同士のインタラクションを消す事は出来ないです。」
読んでる部分をマウスでなぞる→プルダウン式のメニューだと戸惑う
サイドバーに載せるべき情報とは。サイト特性にもよるだろうけど。
in-place-editで、表示したフォームを全部見えるようにちょっぴりスクロールしてあげる。
「解像度非依存デザイン」という考え方、「最適化レイアウト(Optimized Layout)」。
フォームデザインいろいろ。背景画像うまく使うとか。