栞/#web
情報の受け取り側にとって、わかりやすいURI。
「edge feeder」、webページの存在を前提とせずにfeedのみを配信、APIを利用してインタフェースを作ることができる。
携帯電話中心のweb体験、「コンテンツをスナック菓子のごとくつまみ食いする文化」。
OpenIDの普及と課題。
物事の伝え方の変遷、blog→Flickr→YouTube→twitter。
ブラウザのサイドバーをwebサービスと連携、ただしサイドバーは1つしかない。
OpenIDの解説とか。
webサービスに実際に参加する割合。Flickrの写真アップロード率は0.2%ぐらい。
twitter体験によるwebの見方/web体験の変化。
Exaflood、YouTubeの帯域幅だけで2000年の全インターネットの帯域幅に相当。
つながること/コミュニケーションより、何かを作れてそれが影響力を持ちうること。
他サービスのID/パスワードを入力させるようなサービスの存在について。
Web 2.0 Expo、OpenIDの話題。
「コミュニティに蓄積されるコンテンツを良質なものにするために、あえて一人で使うときの利便性に目を瞑るという考え方」「機能不足がゲーム内でのユーザーの行動をより活発な情報発信型の行動に変えていく」
動画投稿/共有サービスと映像コンテンツ/著作権と。
シンプルなサービスの場合、アカウントに紐付けられている情報も少ない。
スタートアップの10の心得。
細分化されるコミュニティ、ニッチ分野、モバイル。
「テレビを含むマス媒体の利用時間が短く、逆にインターネットの利用時間がきわめて長い」
シンプルに、自分たちが使いたいものを作ること。
「メタデータを効率的に収集して検索することで、より精度の高い検索結果を得られるような仕組みとか、そもそも検索すらする必要のない仕組みがあったりすれば、もっと世の中面白いかもしれない」
「集中力を失って「wilf」――What Was I Looking For?(何探してたっけ?)――し始める。」
ページビューだけを追求しても無意味、「最も重要なことは“何人のサイト訪問者に、あなたがして欲しいと思うことをしてもらえるか”だ(=コンバージョン)。」
「『暇』で『ひまつぶし』が見つかる(かもしれない)ケータイの検索は一面において罪深いのかも知れない。彼らが本当に探しているものの代わりに、誰かが彼らに売りつけたいものを提供するのだから。」
「ケータイ型ユーザはネットに公共性や社会性を感じていないし求めてもいない。そこには『私』と『(私の写像としての)あなた』しかいない。」
cookieの解説、その2。
cookieの解説、その1。
メタデータをどう扱うか/割り当てるか。
MOOのMiniCardsについて。
ウェブリング・ジャパン、2007/4/30でサービス終了。