栞/#media
- 2015年9月
- 2015年8月
- 2015年7月
- 2015年5月
- 2014年1月
「観ないっていうのは、面白くないんだろうな、とばっかり思ってたんです。でも、そうじゃなくて、やってることの意味が分からないって言われるとは思ってなかった。」
- 2013年8月
- 2013年3月
「受け手のビフォーアフターを想像しながら、情報と人を「物語」でつないであげなければ、わざわざ僕らが介在する意味がないと思うのです。」
- 2010年3月
ラジオのサイマル放送の試み。
- 2010年2月
「今やこんなひどい状況になっているというのに、VCたちは相変わらず同じ間違いを何度も何度も繰り返している。技術に投資し、コンテンツに投資しないという間違いを。」
- 2010年1月
「ダダ漏れ」のリアルタイム性と無編集。
「ライブドアがやろうとしているのは、ジャーナリズム機関をウェブ上に構築することではなく、今の時代にあった商業メディアを確立することなんですよね。」「でも、声が大きい人に活躍の場を与えることはできるので
「論壇誌などは今後、ネットへの置き換えが進むのではないか。これまでフリーハンドで情報発信できなかった人たちに発信の場やトラフィックを提供し、スポットライトを当てることができればうれしい」
「要するに、フリーミアムと、は「フリー(無料)」によって人を広くひきつけて、そのうちの一部に(数パーセントであってもよい)、基本サービス以上のサービスを有償で買ってもらうというビジネスモデルをいう。」
- 2009年12月
iPhone用のUstreamアプリが登場。ストリーミングできる。
- 2009年11月
「やはり情報は多ければ多いほどいいというのはやはり間違いで、今だからこそ、この世界で必要とされるのは『優秀な編集者』なんじゃねぇのか?」
- 2009年10月
「新聞記事の内容を信頼しているのに、肝心の新聞を購読しなくなった理由は、ネットで新聞記事を読めるようになったからだけではなく、」「読者が読みたいと思う記事が全体に比べてわずかだから」
「今、ウェブでメディアとして機能しているものは、何かのレビューだったり、レポートだったり、ただの転送であったり、二次的あるいはそれ以降の情報がとても多いように思います。」