栞/#media
「『NHK公認実況掲示板サービス』のようなもの。」「感想をリアルタイムに書き込める場をネット上に用意することで、視聴者には『ツッコミ』を含めた番組へのコメントを通じて参加感と一体感を楽しんでもらう。」
産経新聞に「Web面」が。
コンテンツ共有にFacebook、Twitterが使われてきてる。
企業がTwitterなどのリアルタイムメディアにどう接していくか。「Porterのチームが機内の女子大生に、あくまでも“個人”として、“友だち”として終始接したことを、思い出していただきたい。」
「頭のいい人が言っていることってよく分からないんですよね」「すごく頭のいい人が作った賢い雑誌を見ても、何か難しいこと書いてあるし、すごく上から目線で『これが流行する』的なことを書いたって共感できない」
「記事には核実験の写真が貼られていて、これだけでも趣味の悪い写真の選択だと思ったのだが、続く『GoogleのChrome OS爆撃がAppleに殆ど影響を与えない理由』という記事ではなんと長崎原爆の写真が使われている。」
「10代はメディアを友人と会話を交わす手段とみなして、インターネットなどに接する時間を増やしているが、おカネを使おうとは思っていない。」
「新しい機器は、人の暮らし方を変化させる。けれどもそれ以前に、人の暮らし方が機器のあり方を大きく規定している。」
「大画面テレビでなぜ視聴率が下がるのか? それはながら視聴が困難になるからだ。」
NHKオンデマンド。「会員登録はしても、意外に番組購入のボタンを押してもらえない」「昨年度の予算では4億円の視聴料収入を見込んだが、現実には5000万円にとどまった。」
CNET Japan/ZDNet Japanなどが朝日新聞社運営に。
毎日jpがTwitterの積極利用を開始。
テレビとPCインターネット。動画サイトの利用経験率の上昇。
テレビ朝日が動画配信を。Flash、プレイヤーに認証課金機能。http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0906/24/news091.html
「事件は起きている最中にレポーティングされるようになりました。」
47NEWSを閲覧可能なアプリが登場。
「NHKが10月から、自然風景や動植物、空撮などの映像素材を一般に無料提供することになった。」
「『誌面イメージをそのまま画像化する』というのは、どうもオールドメディアの人には非常に訴求力のある事業らしい」「佐々木君、これを読めばブログの世界のことがすべてわかるというブログはないのだろうか?」
Wikipediaをそのまま引用してるメディアが多いってことか。ただしTechnobahnの記事。
「高橋留美子さんの新作が、日本での雑誌掲載と同時に英訳されて北米向けにインターネットで配信されている。」海賊版対策。
リクルート、「週刊テレビ情報紙と地域のチラシを1週間分まとめて、毎週金曜日に無料で宅配するというサービス」これいいな。
「より作者の個性が強くなるかわりに、商業的なキャッチーさ、エンターテインメント性は薄れるのではないでしょうか。それをコントロールする編集者がいなくなるわけですから。」
「ブログに関してもおもしろいブログの話題というのはクチコミやらはてなブックマークやらで伝播していて、つまりはユーザーの視点による取捨選択を乗り越えたものを見ているからおもしろい」
「例えば。記者活動は記事にして渾身でまとめる、とかではなくぽろぽろとコンパクトに呟いておくというプロセスに今後入れ替わっていくのかもしれない。ヘッドラインは呟き。詳しくはサイトまで。」
「プロの書き物にばかり接してきた世代、あるいは接している職業人には読めたものではない素人の文章に、ネットユーザはすっかり『慣れて』しまっている」「自分が書くものに対しても見方が甘くなるのではないか」
視聴率とROIは連動しない。視聴率が低くてもROIがよければスポンサーはつく。
リアルタイムの視聴ってこだわるところなんだうか。CM流す立場としてはそうだろうけど。「茶の間でTVを前に一家団欒」はだいぶ崩れてると思う。
Twitter人気再び。検索の情報源として、情報パスとして。
p2pで動画を配信できる。テレビも。
「彼らは発信していない。発信じゃなくて放電しているだけなのです。」「twitterとかmixiはまさに放電文化ですね。積極的に誰かに向けての情報発信をしていないのです。」