栞/#design
「どの新聞サイトよりも広告領域が狭く、どのサイトよりもニュースコンテンツ領域が広いのが Yahoo!ニュースです。幾つかのニュースソースを通して読むことが出来る利便性も高いです。たくさん置こうと思えば広告は置
「IT技術の進歩により、様々な物が不要になり、そもそも何が必要なのかを考えることができるようになってきました。」
押されやすい/押しやすいボタンとは。実例いろいろ。
「トップページにすべての情報があり、ページ上をブラウジングして一気に目的地に向かうという導線」「たくさん見せることを可能にするブラウジングですが、同時に利用者が何もしなくても観覧出来るようにしなければ
「技術的なアプローチだけではなく、情報の整理の仕方や心理的な部分からスピードを表現することが可能」
UXの測定項目を意識すること、効果測定をどう行うか考えること。
「使いづらいという意味は、別にどこも悪くはなっていないのだが、よくもなっていない、ということだ。」他のサービスが改善を繰り返している中で変わらないということは後退であるということ。
MicrosoftによるUXへの取り組み。
Appleのサイトデザイン解析。グリッドきれいだよね。
「神様が入っているかもしれないという中心の空っぽに対して、自分の気持ちを投げ入れる。つまりエンプティを介して、神様と交流するわけです。」「空っぽを介在させて、不可知なるものと交流するという、エンプティ
「利用者が欲しいタイミングで欲しい情報へアクセスするようになった現在において、トップダウン式のサイト構成が本当に必要とされているのでしょうか。それより、今見ている情報の次へ繋がる情報(縦ではなく横)の
「スロープという概念がない社会で、階段を登るために、四肢障碍者の方が車椅子が階段を登る装置を開発している。残念ながらWebの現状はこれと同じようなものであると言わざるを得ません。 」
ログインフォームのデザイン集。
ログインフォームのデザイン集。
「キーワード」というインターフェース、デザイン。
「本当は『使えない』というのは、使い方が『伝わっていない』からというより、使い方が『伝わっていない』と使えないこと自体が問題なんです。使い方がたった1つに厳密に固定されすぎてしまうことが問題。鉛筆で背
タグクラウドの終焉。ナビゲーションとしては使いづらいし。ぱっと見で何についての言及が多いかわかる視覚的効果しかない。
進捗度合いを示すプログレスナビゲーションのいろいろな例、わかりやすくするために。
Continuous Partial Attention、「慢性的なアテンションの断片化」。
「そもそもたくさんのことをユーザーに求めるべきではない。機能は多いほうがいい、という意見もありますが、ユーザーはそんなにたくさんメッセージは受け止められません。あれもできます、これもできます、ではユー
携帯向けサイトのレイアウト。横幅に収まる文字数とか。
「シニア層を見ていて、指導していて、シニア層と若い子の大きな違い(シニア化した若い方、シニアだけど若い方)は『一歩踏み込める』かどうかの違いだなあと感じる。」「シニア化は避けられない。私も、確実にシニ
ナビゲーション自体の不自由さ。「実際にはその数を減らすことはできなくても、なるべく、なるべく、ナビゲーションのやつらにユーザーの心を奪われないように気をつけて、ユーザーの心に占める純インタラクションの
webの必須要素として検索機能が挙げられているあたりが今どきだなと感じた。
Googleの検索結果画面のアイトラッキング動画。
Flickrのユーザーモデル。
「『Complex』であったとしても利用者がシンプルと感じてもらうための工夫が必要になりますが、それが『機能やコンテンツを省く』というわけではないということ」
ECサイトの場合に迷わないようにするポイント。
select要素で選択した後ですぐに目的のページに遷移すべきかどうか。場合によっては明示的にボタンを押す必要があった方がわかりやすい場合も。
サイト内検索をどう見せるか。解析で見えてくるもの。