栞/#writing
- 2013年6月
- 2013年5月
- 2013年3月
- 2013年1月
- 2012年7月
論旨を明確に伝えること
「「自分が利用者だったら、どのような言葉で検索するだろう」と想像しながら文章を書くクセをつけること」
- 2012年6月
- 2012年5月
「キャッチで心をつかんでいるのに、 ボディや押さえのコピーでは商品の特長に落ちていなかったり、 そもそも落とそうとしていない場合があって。 もったいないなあと思ったりします」
- 2012年3月
「プロダクト・ポエトリーは、言葉によるイラストレーションとも言えるもので、俳句のようなほんの一握りの単語で、受け取り手の頭の中に独自の世界を展開させてしまうことを考えれば自然な流れなのかもしれない。」
- 2012年2月
「その代わりに、ユーザーがリンクをたどった後にどのようなコンテンツが表示されるのかをそのまま説明する言葉を使うように心がけましょう。」
- 2012年1月
「ごく短いセンテンスで内容を表現できない場合、それは「よほど素晴らしい文章か、あるいは何も言ってない文章」」
- 2011年6月
「スタイル ガイドは、特定の言語について用字用語やスタイル上の決まり事が定義されたルール集です。」
「させていただきます」乱用問題。気を付ける
- 2010年9月
テキスト重要。「ユーザビリティ、情報構造、ビジュアルを考慮する前に、一度モニターに映し出されているテキストに注目してみてはいかがでしょうか。」