栞/#seo
webサイトを作ったらやるべきこと。SEO、ソーシャルメディア対策。
SEOを意識したURL設計。
SEOの積み重ね。
titleやmetaの内容をしょっちゅう変えるのはよくない、はず。
「Mihaela Lica氏は記事の最後で、結局のところコンテンツはコピーしない方がよいだろうと意見を述べている。」
Twitterに書き込まれたリンクのように、nofollowがついている情報にも有益なものが。
link rel="canonical"でまだ不明なところ。
link rel="canonical"の使いどころ。
ペイパーポストと有料リンクと。
携帯サイトと通常のサイトを分けずに検索結果として表示するように。使いやすい…のか?
Google/Yahoo!/MSの検索エンジンがrel="canonical"をサポート。正しいURLを指定するために使う。
「独自のメタタグが書けないなら、最初から入れない方がいい」
Googleの検索結果に表示されるサイトリンクはウェブマスターツールからブロックできる。
SEOの入門記事としてよさげ。# web担当者が技術に疎すぎるのも問題だしどっちもどっち
サイトマップを登録することの効果。インデックスされる速度が上がるみたい。
単語による検索数を予測するサービス。
検索からのトラフィックを少しでも増やすために。LIVE Searchに登録今度試してみる。
Preferred Sites、検索結果に表示させたいサイトのリストを作ることで検索結果をカスタマイズできる機能。
UIのわかりづらいソーシャルブックマークとか無意味なまとめサイトが検索すると上位にヒットしてしまう件。「リンクの終点がSBMの集約ページってことだよね。」
フッターに何の情報/リンクを配置するか。SEOも絡めつつ。
ケータイサイトのSEO。PCのSEOに基本的に準じつつ。
「あなたのブログのある単語での検索エンジンの検索順位を表示してくれるブログパーツです」http://d.hatena.ne.jp/pha/20081116/1226839666
GoogleによるSEOガイドのPDF。
SEO専門のソーシャルニュース。
「We might have problems crawling and ranking your dynamic URLs if you try to make your urls look static and in the process hide parameters which offer the Googlebot valuable information. One recommendation is to avoid reformatting a dynamic URL to make it look static.」
FlashとSEOの相性の悪さとか。
ナビゲーションはどのページにも表示される要素だということ。
検索エンジンのロボット向けに通常と異なるページを見せること(=クローキング)について。
使えそうなキーワードをうまく絞り込む方法。
「良いタイトルでアクセスが増えるのは、ユーザーが愚かだからではなく、ネットではユーザーが『クリックするコスト』が極端に低いからだということを理解しておくべき」