栞/#media
「Digg効果を大きく発揮するのは,主にマニアック層」
雑誌の電子化の試み。
2ch=ゴミ貯め、blog=他愛もない日記。認識が浅いかも。
webと新聞で求められるパッケージが違う。
Technology以外のカテゴリーを追加、参加者増。
「記事の掲載期間は半年間」「金脈はネットにあるとみんな思っている」
検索エンジンを意識、アクセス増へ。
試みとしては面白そう。
紙のプロ、webのアマチュア。
「投稿されるごとにスタッフがチェック」、アホかと。
取材コストの低下について。
blogの原稿料について。価値観の相違。
メディアとしてのiTunes。
blogと新聞社の関係。退屈な記事を書かないこと。
「『遅さ』によるメリット」、紙メディア。
そもそもは景品規制だった。
「ネット上では、新聞ブランドではなく、記事そのものへの関心でニュースが流通する」
Gyaoのビジネスモデルはどうなるのだろう。
TVの今後。消費者の二極化→収益モデルの変化。
「ネット化の流れに背を向けさせるほど豊富な広告収入」
地方紙の経営を直撃するかたちに。
「動画を公開・共有できるプラットフォーム」
"digg it"が流行中。
紙媒体→web媒体の流れ。
「有料モデルにこだわるな」「ネットに出すことで、新しい価値(収入も含む)が生まれる(と信じること)」
新聞の特殊指定制度について。
「受信料を充てるのではなく、利用者に直接課金」
アーカイブを無料/一部有料で公開。
「さまざまなアウトプットを想定する」こと。
「読みやすい印刷版に近い紙面をパソコンに配信」「あらゆる記事データが RSS フィードで配信される」