読書会と言いつつお茶菓子を選ぶのが楽しい
「積ん読リーディング#4(読書会)」を技術書ライブラリーで開催した。今回のお茶菓子は岐阜の川上屋さんの「栗きんとん」。前もって用意できなかったので当日西武に寄って見つくろったのだけど、この季節は栗だなあと。緑茶もいいけどコーヒーが合いそうだな、というわけで淹れてお出しした。読書の方も気になっていた本を読み終えられたので満足。会話と対話と沈黙の本。
今日何度か体臭のきつい方に遭遇した。自分では気が付かないものな気がするけど、知らない人に指摘することもできないし。なやましい。
ニュースやWebの表記で「対じ」という表記を見かけるたびにモヤモヤする。「峙」は常用漢字外かもしれないけど、使われる頻度が高い熟語でもあるし、普通に漢字表記して必要ならふりがなでも振っておけばいいと思うのだが。