技術書ライブラリーで「PHPerKaigi mini #0 PHPer Book Revue出張版」が開催された

技術書ライブラリーでイベント「PHPerKaigi mini #0 PHPer Book Revue出張版」が開催された。技術書ライブラリーができたばかりのころ、会場にとお声がけいただいて大変ありがたい限り(長谷川さんありがとう〜)。
そもそも会場として何人までいけるか?というのがあったのだけど、今日の様子を見ていると15人は全然余裕だった。もう数人は入れそうだけど、公式な定員は16人ぐらいにしておこうかなと思う。全員がもくもくするなら8人かな。
Book Revue(Reviewではないのだ)なので皆の発表内容は本にまつわる話オンリー。1冊を除いて、全て収蔵している本だったのがちょっと面白かった。そして懇親会に突入後、皆が本棚を指さしたり本を手に取りながら話をしているのを見て、こういう場所が作りたかったんだよな、と感慨深くなった。
また本の紹介イベント(推しの本について皆話したいし、聞きたい)をやれたらいいなと思う。せっかくなら本にまつわるイベントをやっていきたいしね。
帰路、バスが終わっていたので副都心線で西早稲田から千川まで。千川からのんびり歩いて帰ったら、踏切に引っかかって3本待ちした。雨が降っていなければ酔い覚まし代わりにもなってほどよい感じ。いつもは自転車だけれど、お酒を飲んだときは公共交通機関になるからね(歩いてもいいのだけど)。
昼間にドロップインでいらしたお客さまが、休憩時間に来てみました、とのことだった(高田馬場にある会社さん)。短時間利用向けのプランもあってよいのかもしれないなあ。ドロップインを1時間以内、それ以上とで分けようかな。