台風接近/ローカルのPostgreSQL更新
台風6号がやって来た。暴風域がない状態だったので風はそこまで強くなかったけど、ひたすら雨が降り続いていたな。技術書ライブラリーは終日臨時休館。仮に西早稲田が安全だったとしても、そこまでたどり着く道程だったり、そもそもお住まいの地域が大変だったりすることもあるだろということで。
案の定神田川周辺は避難指示が出ていたし、こういうときは安全側に極力倒していきたい。あと、単純な話なのだけど、台風で心がざわめく(ざわめいた)日は、できるだけ休息を取った方がいいと思う。知らないうちに疲れるから。
豊島区からのアナウンスは早くてわかりやすかった。新宿区は遅くてそもそも量が少なかった印象。「豊島区防災ポータル」が見やすかったなあ。
久しぶりに一日自宅で仕事をして、夕飯を作ったりした。
夜、ローカル環境でdocker composeで動かすPostgreSQLのバージョンを上げるのが面倒で後回しにしていたのを思い出したので、Claude Codeにやってもらった。さらにそれをスキル化まで。これで他のプロジェクト、他のマシンでもやっていけるぞ( ~/.claude をマシン間で同期しているので)。
その過程でpgautoupgradeという便利なDockerのimageを知った。こういう単発で動かすためのコンテナ、すごくコンテナらしくていいな。
今日作った夕飯
- ごはん
- イサキのワイン蒸し(ミニトマトも一緒に蒸した)
- 豚ヒレカツ
- 大根と小松菜の味噌汁