風の強い日/本を読もう
一日風が強い日。自転車だと風は面倒。
18時すぎかな、技術書ライブラリーのビルの隣の路上で何かがあったらしく、警察やら救急車やら来てザワザワしていた。身近なところでそういう事故/事件があると自分には影響がなくても心がざわめいてしまうな。
ライブラリーを始めてから本をだいぶ収蔵しているのだけど、全然読めていないのでじっくり読んでいく時間を取りたい。通常の(開発とかの)仕事をしつつ店番をやっていると、時間の使い方が散漫になってしまうので、きちんと区切りを付けた方がよい気がしてきた。まだしばらく試行錯誤だなあ。