栞/#hatena
「総表現社会におけるプラットフォーム」は、やはりWeb上で構築されるべきだろう。
はてな記法パーサ。
いつの間にか、他のユーザのダイアリーが書籍化可能に。面白いかもね。
ExcelライクなさービスをWebで提供する意味があるかどうかは疑問。はてなグループ、使ってみようかなぁ。
はてなで行われている勉強会の動画公開。うちの会社でもこういう試みはやっていきたいなぁ。>勉強会
はてなとmixi、それぞれのサービスのシステム構成がわかって興味深い。
触媒としてはてなアイデアが極めてうまく働いた例。
プレゼン資料なのでイメージを掴むのにすごくいい。資料公開をどんどんして、知の共有を図る姿勢もいい。
投げ銭=読んだ後で対価を支払うシステム。もちろん、対価は人それぞれの判断にまかせられる。
管理職が偉いという前提はまったく必要ないどころか有害かも。
無駄だと思うことがあったらとりあえずなくす方法を考えてみる。立って会議するのはいいよね。
コードは会社全体のライブラリとして扱うような仕組みがあるといいのよね。意識的に。
隠蔽してもいいことはない。オープンにしていくことこそが必要。規模が小さいことでの利点ってあるよな。
仕事はどこでやってもいい。むしろ気分転換につながると思う。
「インターネットは知恵の増殖装置」であってほしいと思う。現在、そして来るべき未来においても。
Wikipediaよりも新語、ネット俗語に強いのがはてなのキーワードの強み。目の付けどころがいいかも。
システムというよりもサービスとしてのアプリケーション。Wiki記法から派生したはてな記法の便利さ。