栞/#hatena
- 2006年2月
「自分がスゴイ(変わっている)ということを自覚していない」←確かにそうかも。
似通った傾向を持つブックマーカーを検索できる。
- 2006年1月
「超法規的な人が1人いて、その人だけが全部のルールを書き換えられるみたいな存在があることによって、どんどん面白く変化していく」
画面がにぎやかになりそう。表示/非表示の設定ができるといいかも。
根拠の乏しい煽り記事を書かれるようになったら注意。
CNETの連載の書籍化。
「会議室の外での会話は絶対しない。僕がそれをやり出すと、会議以外の場所、外野で話が進むじゃないですか。それはずるいですよ。」
「突拍子もないことを言いだした人がいたら、いいところを見つけて、何でいいかというのをどんどん言ってあげるトレーニングをしていきたい」
「15人だと、一人ひとりの力や個性に依存する部分があまりにも大きくて、あの人がいなくなるとあの会社はもうダメだ、みたいなことになりかねない」
雑多なニュースのフィルタとして働く可能性。
- 2005年12月
「いかにそのプロセスを僕抜きで社内から起こさせるか」。
「趣味って、いつでも仕事になるんですよ。」
「『考える余地』みたいなものが非常に溢れている感覚がある」。
はてなブックマークについて。「『特定のタグに意味を持たせる』機能も検討」中。
社風よさげ。開発合宿→社員旅行の流れはいいかも。
履歴書と違って、ある程度の期間を通して人物評価できる。blogの属人性。
PHPからの使用例。何かに使えるかな。
要望の処理プロセスが不透明かな。帰宅してから聞こう。
そろそろベンチャーという言葉が免罪符にならなくなってきた。
自分に対する評価を、いろいろな視点から見ることができるのはいい。