栞/#media
- 2005年12月
糸井重里さんインタビュー。「メディア=メッセージ」という考え方。
- 2005年11月
メディアは影響力に応じた責任を持って行動/報道をなすべき。当たり前だけどなー。
次世代ディスクって需要あるのかな?
元記事削除→全文転載。削除の理由を読売側は明らかにする責任があるのでは。
旧来のテクノロジー/ビジネスモデルの文脈で未来を描こうとする無意味さ。
「枠」のないメディアとしてのWeb。制限のない情報流通と、それが精査されていく仕組み。
宮崎勤の部屋に一番目に入った人。メディアによる印象操作/世論誘導。今さら感もなくはない。
時代遅れというか、旧来のメディアに引きずられすぎという印象がある。
R25=「下流雑誌」。妙に納得させられる。
- 2005年10月
コンテンツを誰が作るのか、作ろうとしているのか。現状の地上波のコンテンツなら、大部分はいらないな。
そもそも、本質としてテレビがないと困る人ってどれぐらいいるのだろう。
- 2005年9月
いつの間にか、他のユーザのダイアリーが書籍化可能に。面白いかもね。
新聞がなくなった場合、次の世代の人たちのメディアリテラシーはどのように育つのだろうか。
メディアはそもそも主観的なもの。それをあたかも客観であるかのように装うのは、あまり感心しない。
こういう考え方を「自然に」できる人と、そうでない人たちの間の落差を考えると大変だなと思う。
復活してる。どうなるんだろうな。
Flash Paperを使用。プレーンなテキストデータも別に欲しい。
民放の収益構造は変化せざるをえないと思うが。
- 2005年8月
さいきん新聞を読んでいると、ネットのまとめ記事かと思うようなものが多い。
- 2005年7月
新聞はそろそろとらなくてもいいかな、と思っていたり。だいぶ粗悪な記事が目立つようになってきたし。