栞/#creating
「そして「正解がない」ということは、「つくりなおしが必ず発生する」ということで、それを前提にプロダクト設計・開発・チームビルディングをする必要があると感じます。」「「議論」はオススメしません。「こういうサービスが女子高生に刺さる!」と、おっさんたちが議論しても、何もはじまらないのではないかと。」
「「自分がユーザーであること」を軸にして、これをぶれさせないように働きたいと思っていました。」
「テンション高く開発するのと情熱を持って開発するのは、似て非なるもの」
「運営側はユーザーファーストよりもサービスファーストであるべきだ。まず自分たちの理念があり、サービスコンセプトがある。「どんな世界を作りたいのか」、それを何よりも大事にすべきだ。その上でユーザーを招き入れ、もてなす。喜んでもらうために色々と手を尽くす。もっと良いサービスにするためにユーザーの声を聞き、話し合い、時には一緒に未来を考えたりする。」