栞/#ui
読みやすい見た目、読みやすい文書。
静的でないアイコンの見せ方。状況に応じて表示が変化、小さなディスプレイでは有効かも。
「ひとつひとつの見出しを読むのではなく、ほぼ一直線に視線を進めていきます。」
リンクとして有効な(クリックできる)場所を広めにとっておくこと。
ChromeのUIデザイン、他のブラウザとの比較。
iPhoneアプリにおけるUIの重要性。
「たまには、使えていると思っていて大して使えない人の中に飛び込んで、自分のレベルと他人のレベルのギャップを埋めていかないと、あなたのサイトは使えないままだと思う。」
「目的遂行後に表示される完了ページやログアウト画面では、ユーザに『次は■■■■をする』といった明確な意思がないことが多く、サイトが訴求したいものを受け入れてくれることがあります。」
UIデザイン。きちんと自分の領域として取り組めるように。
二段タブは結構工夫が必要な印象。ロゴにちょっとメッセージを忍ばせるのはいいね。
「『情報及びナビゲーションにおける引き算の発想』が必要なのではないかと。それは整理ではなく削減。」「もっともっと自由に、情報を引き算し、選択と集中を行う必要があるはず」
ボタンのラベルに意味のある動詞を使うということ。
入力したURLの「アクセシビリティ適合度をチェック」、NTTデータ。
「様々な角度から解析が出来なくても、ひとつひとつのデータから『なぜ利用者はこのように考えたのか』というのを問い続けることが UX のスタートなのかもしれません。」
登録フォームできちんと登録してもらうために。安心感重要。
AppleによるUIデザインガイド。PDFも。
Googleのユーザーテストの取り組み。常にいろいろ試すこと。
タブUIを作る場合に注意すべきこと。より自然に使えるように。
週1回のように習慣的にユーザーテストを行うことの利点。
とりあえず使ってもらって、気に入ったら登録してもらう流れ。
いろいろなナビゲーションスタイル。タブのメタファーを借りたのが多い。
フォームデザイン。ユーザーが(次に)何をすればいいかわかるようにする。
フォームデザイン。ユーザーが迷わないようにする。
「ソニー・エリクソンが打ち出したのが『Project Capuchin』という機構だ。同社の携帯電話でJ2MEのアプリケーションからFlash Liteのコンテンツを呼び出して使えるようにする」、API仕様や開発ツール、サンプルコードを公開へ。
社会の縮図としてのポータル。何が起こってるかわかる場所。
ナンバーワンとしてのYahoo! Japan、公共スペースとしての場を意識。
ユーザビリティテスト、確認するところ、気をつけるところ。
過去記事のアーカイブをどう見せるか。
いろいろなUIパターンのキャプチャ。
いろいろなUIのパターン集。