栞/#dev
- 2005年10月
基本的なことだけれど。
- 2005年9月
自分でクライアントとか実装しなければならない場合に。
便利なんだけど、レベルがそれほど高くない人と仕事をすることを考えると多用できない。
PerlやPHPでは「あり」かもしれないれど、Javaでフレームワークなんてかったるくて自作してられない。
サンプルを拾い読み。
Webアプリ開発にはJavaは向いてない。ただみんなが知っていて、なんとなく安心できるから使っているだけ。
全部適用できるわけではないけど、できそうなことはやってみようかな。
はてなで行われている勉強会の動画公開。うちの会社でもこういう試みはやっていきたいなぁ。>勉強会
開発コストが増大することは避けられない。それを理解してくれるクライアントがどれだけいるかしら。
クライアントにできることはある程度まで任せてしまう。結果としてシンプルさが犠牲になるかもしれない。
フレームワークは、レベル7ぐらいの人がわかるように作るのがいい。
確かにJavaって面白くない。大勢である程度の規模のシステムを作るときには使わざるをえないけれど。
- 2005年8月
プレゼン資料なのでイメージを掴むのにすごくいい。資料公開をどんどんして、知の共有を図る姿勢もいい。
鹿児島大のレジュメ。拾い読みしてみよう。
開発の歴史と今後について。OOPについての記述がまとまっている。
どれだけやっても完璧ということはないが、ここまでやるとかなりできていると言えるのではないか。
URIがリンクに補記してあったほうが確かに親切かも。画面を印刷したい、という要望は仕事でもときどきある。
今さらながらわかりやすいのでメモしておく。
プログラマの真実。走りはじめると楽なんだけど、その走るまでにいろいろかかるのよね。
本当の意味で開発ができるのは1日に3、4時間だと思う。たまにペアプロとか、合宿をしてもいいけど。