栞/#work
勤務時間の50%を個人活動に充てることが可能。
突飛な試問。こういう問いの立て方をする場合は、思考の過程が見たいのではないかな。
geekさんたちが求めているのは、お金ではないしな。
読んでみようかな。
就業規則の作り方。作る側からの視点。
みなし労働時間制について。条文を読んだほうが早いかもな。
就業規則についていろいろと。
「前日と同じ席に座ってはいけない」というルール。人数が増えたときにどうするかな。
夫婦で同じ会社、同じ場所で働くということ。
一人で座る場所は絶対必要。フリーアドレスでなくてもいいから、こもれる部屋が欲しい。
あちら側に一歩踏み出すために。社員に理解されないのはなかなか辛いかもな。
エンジニアの仕事環境の二極化、なのだろうか?
「我々はGoogleがエンジニアリングの会社であって欲しい。」素敵。
ペパ研=社内の個人プロジェクト支援の試み。素敵。
うちの会社は「中小」になるのだろうな。ベンチャー精神皆無だし。
まず、自分が何をやりたいのかよく考えること。今の会社でダメなら転職を。
工期遵守意識はもっと必要かも。ただし、途中で仕様が変わるようなことがなければ。
いくらなんでもこれはきつい。新サービスリリースの後は大変そう。
「何となくSE」。営業も勉強してないのが多すぎ。
社外に出てる人の分のディスプレイを勝手に使ってデュアルディスプレイ化してます。
ストーリーカードの掲示板がいい感じ。ホワイトボードは必須かも。
机がホワイトボードになっているのはいい。
なかなか技術オリエンテッドな会社って少ないんだよな…。
転職は大切。より高度な人材マッチングが必要になる。
発注者側から見たアジャイル開発。コード以外の成果物(アウトプット)をどうしていくかが課題。
責任論を言う人は誰かに責任を押し付けたいだけなんじゃないかと。
Webベースのソフトとパッケージソフトでは、ベータ版の持つ意味合いが違う。
たしかに、「必ずしも生産的なことをするとは限らない」。でもうまくその逃避を使えればいいよね。
一人に割り当てられる仕事が増えている点について同意。もうちょっとゆとりはあっていいなぁ。
サービスとしてのソフトウェアを意識すること、サービスを改善するプロセスを確保しておくこと。