栞/#work
- 2008年1月
「年功序列とか、退社をタブー視する暗示的な雰囲気によってではなく、仕事の内容そのものによって会社を成立させ続けなければいけない」
シリコンバレー、「天才がいっぱいいるんじゃなくって、産業を回すために多くの人が常に天才をつくろうとしているから、たくさんのシンデレラボーイが生まれてくる。」
インプットとアウトプットのバランス。
10年先を見据えて計画を立てるということ。
「自分が苦手なところからは逃げてでも、自分の生来の強さや志向性で勝負したかった。人生の時間は有限なんだし、満遍なく努力しても、コモディティ化してしまうと思う」
「人を褒めてる暇があったら自分で何かやれ。」
- 2007年12月
スタッフロールいいかもね。サービスだと開発チームの名前とか。どのように作られてるのかが知られていなさすぎ。
社内Twitterという発想。
日本のエンジニア忙しすぎ→OSSに貢献できるリソースが少ない。
id:amachangインタビュー。「調べては書いて、書くために調べます。」
「沢山の具体案を考えることは、無駄なようでけっして無駄ではない。採用されなかった案が、その人の将来の持ち駒になるからだ。」
「ダメな会社を保護しない」こと。
「人無くして組織は成り立たない。長期的な価値創造を念頭に置き、社員のモチベーションを高めるビジョンを示す事。」「学生に向けてのファン獲得ではなく、社内の優秀な人材からの信頼を確固たるものとすること。」
ドリコム。「『会社はファンのための物』と語るCEOは、外部ではなく社内にファンを作れているのだろうか?」
ドリコム。「人を大切にできないトップは頭から会社を腐らす」
スピード感とそれにともなう充実感重要。「自分の思想と合った物なら作るモチベーションもぐんぐん上がります。」
これは素敵な資料。
デザイナさんと協調してお仕事。
すごく同感。自分の場合、まとまらない場合PCが邪魔なので外に出たりするけど。「机に広げたノートで得られるのは考えをまとめる効率。」「脳の中に展開できない何かをノートに展開ですよ。」
「しかし好きを貫いている者であれば、自らの好きを貫くまえに、好きを貫いている誰かを褒める前に、好き嫌いを抜きにして仕事を片付けた方々をねぎらいたいものだ。」