栞/#web
「ネットユーザー1500人を対象に行った」調査の結果。
広告も新しいメディアに。
「『なんだか良くわからないけれどパソコンが嫌い』な人たち」「周囲にまで影響を及ぼし、結果としてディバイドを作っていく。」
web 2.0はフレームにすぎない。
「権威」の定義づけが曖昧すぎる。URLが移転した模様。http://tod-blog.com/2006/04/12/webevolution01/
もともと「実体のないただの言葉遊び」だし。
わかろうとする努力。なんか違うけど。ITって言葉はどうなんだろ。
「本文じたいよりもリンクのほうが相対的な価値を増していく可能性」
「量的な変化が質的な変化を生んでいるのではないか」
「どんなサイトにも実は『裏コメント機能』が用意されている」
「ブロガー600人の論評を新聞社が利用できるよう配信するシンジケーションサービス」
「基本的にフォーマルな対話から情報を拾うことが苦手」
「GeeksとSuitsを結びつける部分」
「古くて新しい思想であり,アプローチである」
webの流動性を担うのは何か。microformatsとか。
「成熟したコンテンツを探しやすくすること」
お金儲けのためのbuzz word化。
「『こっち側』にも選択権がある」
まとめ。知らないのもある。
情報デザインの観点から見たタグ。
「Business to Developer」という発想。
「あちら側」企業と「こちら側」企業の関係。
「一つのマイナスも絶対にあってはならないという発想」「情報を隠蔽するマネジメント」→「生産性に著しいマイナス」
「あっち側では良いセンスを持ちながら、こっち側に対する理解や積極姿勢が足りないばかりにビジネスチャンスを逃すリスク」
ソーシャル/フォークソノミーな要素。
webは別に(X)HTMLじゃなくてもいい。
この話の通じなさは何だろう。
Live Clipboard詳細。
SLE(Simple List Extensions)について。
様々なwebサービスを紹介しているサイト。