栞/#design
responsive web design
A/Bテストとか
HTCのサイトの制作/デザインプロセス
「すべてのタッチポイントで顧客を適切にもてなし、永続的な関係を構築することが、ライフタイムバリューの最大化につながるのではないでしょうか。」
デザイン用のKeynote用のテンプレート
「なぜ僕が写真を見た瞬間「これは違う」と思ったか。 それは、「体験(=目に見えないもの)」であるはずの「UX」を、「完成品」として(実存するモノとして)ビジュアル化してしまっているからです。 写真に写っているシリアルの例でいえば、食べた人(=ユーザー)が感じる「味」や「食感」や「香り」などが「体験(=UX)」であるはず。 さらに、食べたときの印象や記憶なども UX に含めていいかも知れません。 (「体験」をどこまで含めるか、というのは難しいところですが)」
「キャッチで心をつかんでいるのに、 ボディや押さえのコピーでは商品の特長に落ちていなかったり、 そもそも落とそうとしていない場合があって。 もったいないなあと思ったりします」
webのレイアウトパターン
「常にアイディアを第一に考え、アイディアを潰すようなプロセスを決して許さなかった」
視線の流れのコントロール
「あんたがありえないほどキレイだ!とか思ってても、何の役に立つ?」
木目調とかレトロっぽいコントロールとか。iOSからの影響が大きい。
「「Skypeがあるんだから、そういうサービスはもう要らないのでは」と。でも、わたしはその時にチャンスだと思いました。もし、そう考えている人が業界内で多勢を占めるのであれば、彼らは一般の人たちがSkypeを使っていない理由まで考え抜いていないと直感したからです。」
「ウェブ記事にとって最も正統的な方法は、単なるスクロールだと思う。けれども、自分もページめくりのほうが好きだということは認めざるを得ない。長い記事を延々とスクロールしていくことは退屈だ」
「エンジニアが使いやすいUIを作るのが難しいのであれば、その事を認識してわかりやすいUIをつくることに取り組むか、もしくは、誰かに手伝ってもらった方が良い」
「人を幸せにするという観点でソフトウェア開発者ができることは、実はゴリゴリの技術者が思うよりもたくさんあるというのが氏の指摘だ。ソフトウェア開発では本質的なロジック部分を書くのがプログラマで、UIはグラフィックデザイナなどが後から付け足すものと捉えられていることが多い。これが大きな間違いの元だというのだ。」
iPhone/AndroidのアプリUI
「大げさに言ってしまうと、ブラウザのウィンドウサイズを変更して「おぉ~、すげぇ~」と喜んでいるのは制作側だけで、実際にウェブサイトを利用して顧客と接するスタッフにとっては、大切なのは必要な情報が分かりやすく掲載されていることや電話で顧客と話す際のナビゲーションの説明のしやすさだったりするわけです。」
「設計者がユーザーの暗黙的な行為の中に意味を発見し、それをコンピュータで汲みとれるように形式化できる仕組みをつくることが求められる」「形式知として蓄積されたデータがUIとしてフィードバック」
「ノイズにしかなれない広告や,サービス元の使わない機能が並んだナビバーがなくて,貴重なディスプレイ資源を大事にしているのが素敵だった.」
「Androidの開発では、やりたいことについては好きなように追求できるが、Apple社の開発ではより制限されている。その一方で、アプリの見栄えがよくなるツールが提供されているのだ」
「リンク箇所に関してはスマートフォンであっても明確な誘導表示が必要と推測できます。」
responsiveなwebデザインの難しさ
「ぎりぎり外を歩けそうな格好だけど、それだと登録しただけで放置しちゃう人が出てくる。だからパンツ&ブラジャーとかIE6 & VBとかじゃないと駄目なんだよ。」
「UXは映像やドラマみたいなものでUIはその1フレームみたいなものだと考えます」
おかんでも使えるフォームを。システム側でさぼらない。
コミュニティーファクトリーの場合
何を見せるか=何を見せないか
「UI設計だけでは無いが、こういったタイプのことは、全体としてどうなのかが大事で、もともとそれぞれを完全に分けて考えることができないのだろう。」