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「シリコンバレーの怒涛感」。10年前と違うのは、アメリカ以外でもWeb 2.0ベンチャーが走り出していること。いずれにしても、面白い時代になったものだなと思う。
必要でないなら、積極的に収益を上げなくてもよい。開発者のリスク。
マッシュアップからどう利益を出していくか。広告モデルが有効か。
RDFのクエリ言語、SPRQL。標準データ操作言語として使えるようになるか?
配信されるニュースにタグやコメントをつけることができる。
「時間、場所、デバイスを問わず利用でき、さらにどんなベンダーでもサービスが提供できるようオープンなプラットフォームを実現することが次の世代では重要である」。
アテンション・エコノミーについて。わかりやすいまとめ。
簡単にWebサイトが構築できるサービス。雰囲気がかわいい。
Webデザインをオープンソース化。
同じ映像だとしても、「見たい」と思ってもらわないと見てもらえない。
「価値を出力する立場」になること。オープンであることの優位性。
50歳以上限定のポータルサイト。意味があるようなないような。
ニュース映像を英国民に公開、自由に使うことを許可。
「Web 2.0的なベンチャーは」「例えば1千万円単位の投資でも十分」
何を伝えたいかを色使いに反映させる。
自戒を込めて。ところで、今後はどうなるかな。
自分のサイトを1ピクセル単位で広告スペースとして販売。1ピクセル1ドル。
Webセキュリティに関する最低限のリテラシー教育をどう行っていくか。
ティム・バーナーズ-リー氏インタビュー。技術が当初の理念に追いついてきた感じ。
2005年を振り返って。Ajax、Ruby on Rails、Web 2.0。
国内VCの視点から見たWeb 2.0。
シックス・アパートがblogの今後をどう考えているか。
「技術によって集約可能な『善・清・可能性』の『絶対量』に注目する考え方」
SNSは閉じられた空間でないことをわかっていない人多すぎ。
ロングテールを掠め取る感じ。
情報量がオーバーフローしている状態。
そもそも「www」というサブドメインは不要では?
2005年技術動向まとめ。いろいろな情報へのポインタ付き。
フォークソノミーについての考察。
Webユーザ世代論。ネットは「ゆるい」場所なのか?