栞/#web
ページ遷移しない=戻るボタンが使えない。既存のUIとなだらかにつなげるためには、どうしたらいいか。
当然いいことばかりではないわけで。妥当な批判だと思うけれど、それよりもメリットのほうが大きいと思う。
RSS2.0の解説。
「2.0」とつけることで何かしらの新しい感を付与することに成功したのではないかと。
現在の状況と対比されていてわかりやすい。
ぼくは意識するなぁ。自分で制御できないと気持ち悪い。
わかりやすい。具体的なサービス名を欄外に紐付けるといいかも。
ブックマークされた数を重みとして検索結果に反映させる手法。信頼性の確保が重要になってくるかな。
親切版。「自分が必要とする英語が何なのか」を具体的にイメージすること。Domain Knowledgeを持つこと。
Web上で匿名を通すことができる権利について。侵害される理由はないよな。
XSLT対応のRSSリーダーはあってもいいかも。
「質の高い論考」リスト。拾い読みしたのもあるけど、ほとんどきちんと読んでないなぁ。訳してみるか。
特定の単語を連想させるドメイン、URIを教えてくれるサービス。
記事の見出しは著作物とみなさない。ただし、営利目的の無断使用に関しては法の保護が必要、らしい。
「機械処理に嬉しいアノテーション」を、どうやってサイト所有者に導入してもらうか。
ソーシャルアプリケーションという新しい考え方。実行環境も同時に提供。
デスクトップアプリがWebアプリのクライアントとしても動作するかも。当然、Webアプリ単体でも利用可能。
情報の上流/下流をどう構成していくか。
「リリース=完成」ではないビジネスモデル。うまいネーミングはないものか。
部分訳、まとめ。価値を最終的に付加するのはユーザ自身。その余地を残すようなサービス。
別にSOAPのような高等技術を利用しなくてもWebサービスは可能。RESTの方が気軽に扱いやすいし。
Web 1.0とWeb 2.0の対比が面白い。境界がないというのが一つの特徴かな。ゆっくり読む。
利用者が増えすぎたSNSというのは、どういう意味を持つのだろうか。わかってない人も増えるということかな。
Near Web(手を伸ばせば届く)からHere Web(手元にある)へ。
Web2.0とは、Web APIを中心にまとめたひとつの環境のことだと思う。だからそれ自体には実体がない。
SQLインジェクションに関するドキュメント(PDF)、『SQL-Injection Defense Tree』を公開中。
情報公開→反応→受信→情報修正&新たな発信→反応…。
開発コストが増大することは避けられない。それを理解してくれるクライアントがどれだけいるかしら。
こういう考え方を「自然に」できる人と、そうでない人たちの間の落差を考えると大変だなと思う。
とりとめのない分、いろいろと示唆に富んでいる。続編あり。