栞/#web
クライアントにできることはある程度まで任せてしまう。結果としてシンプルさが犠牲になるかもしれない。
Flash Paperを使用。プレーンなテキストデータも別に欲しい。
オープンにすることで価値がなくなるようであれば、それは所詮その程度のものでしかなかったということ。
「なだらかな画面変更」は重要。使う側からすると、何が次に起こるかがすこしずつわかるのは安心。
議事録メモを許容。こういう姿勢を早期に打ち出すことは重要。情報を抱え込む人と、共有化を図る人の違い。
ネットを常用的に使う人とそうでない人の意識の違い。だんだんと顕在化しつつあるな。
触媒としてはてなアイデアが極めてうまく働いた例。
どんどん自分の中にあるものをアウトプットする。そうすることで、得るものがさらに増えることも。
データがマークアップされることで解釈の余地を持つことができる。
文字参照の一覧表。結構いろいろあるなぁ。
リンク禁止を主張する人たちは、そもそもあまり深くまで考えていないのではないか。
Atomについての詳しい解説。
ちょっとした工夫でアクセシビリティがよくなる。着想が素敵。
資料として。
CSSのセレクタで使用できない文字をどうエスケープするか。そもそも命名規則はどうするか。
ブラウザ側で、サイト単位にユーザCSSが設定できればいいような気もする。
W3Cの「Architecture of the World Wide Web, Volume One (2004/12/15)」和訳。目を通しておかないと。
mod_rewriteを使ってアクセスを制御する。
なぜ日本人はYahoo!好きなのか、という分析。そもそもGoogleって何?という人も世間では珍しくないが。
ガイドラインを外部に公開するのは姿勢として評価できる。
場所の紹介をする場合に便利かもしれない。地図も出せるし。
例示のためのドメインが用意されているのは知らなかった。
自作フレームワークでこの方法を使うかも。もっと簡単にできる方法はあるかな?
どれだけやっても完璧ということはないが、ここまでやるとかなりできていると言えるのではないか。
Strutsの「.do」をどうするか、なんていろいろ考えてみる。
投げ銭=読んだ後で対価を支払うシステム。もちろん、対価は人それぞれの判断にまかせられる。
すこし古い記事だが、更新を続けることでWebサイトの核がぶれてしまう可能性はあると思う。
確かにあるとすごい便利。統一的なフォーマットができればいいのよね。んー。
RSSではないけれども、使うと便利そう。どう使うと楽しく使えるか考えてみる。
そろそろ体系的な知識を身につけておくべきかな。