栞/#media
- 2009年7月
CNET Japan/ZDNet Japanなどが朝日新聞社運営に。
- 2009年6月
毎日jpがTwitterの積極利用を開始。
テレビとPCインターネット。動画サイトの利用経験率の上昇。
テレビ朝日が動画配信を。Flash、プレイヤーに認証課金機能。http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0906/24/news091.html
「事件は起きている最中にレポーティングされるようになりました。」
- 2009年5月
47NEWSを閲覧可能なアプリが登場。
「NHKが10月から、自然風景や動植物、空撮などの映像素材を一般に無料提供することになった。」
「『誌面イメージをそのまま画像化する』というのは、どうもオールドメディアの人には非常に訴求力のある事業らしい」「佐々木君、これを読めばブログの世界のことがすべてわかるというブログはないのだろうか?」
Wikipediaをそのまま引用してるメディアが多いってことか。ただしTechnobahnの記事。
- 2009年4月
「高橋留美子さんの新作が、日本での雑誌掲載と同時に英訳されて北米向けにインターネットで配信されている。」海賊版対策。
リクルート、「週刊テレビ情報紙と地域のチラシを1週間分まとめて、毎週金曜日に無料で宅配するというサービス」これいいな。
「より作者の個性が強くなるかわりに、商業的なキャッチーさ、エンターテインメント性は薄れるのではないでしょうか。それをコントロールする編集者がいなくなるわけですから。」
「ブログに関してもおもしろいブログの話題というのはクチコミやらはてなブックマークやらで伝播していて、つまりはユーザーの視点による取捨選択を乗り越えたものを見ているからおもしろい」
「例えば。記者活動は記事にして渾身でまとめる、とかではなくぽろぽろとコンパクトに呟いておくというプロセスに今後入れ替わっていくのかもしれない。ヘッドラインは呟き。詳しくはサイトまで。」
「プロの書き物にばかり接してきた世代、あるいは接している職業人には読めたものではない素人の文章に、ネットユーザはすっかり『慣れて』しまっている」「自分が書くものに対しても見方が甘くなるのではないか」
- 2009年3月
視聴率とROIは連動しない。視聴率が低くてもROIがよければスポンサーはつく。
リアルタイムの視聴ってこだわるところなんだうか。CM流す立場としてはそうだろうけど。「茶の間でTVを前に一家団欒」はだいぶ崩れてると思う。
Twitter人気再び。検索の情報源として、情報パスとして。
p2pで動画を配信できる。テレビも。
- 2009年2月
「彼らは発信していない。発信じゃなくて放電しているだけなのです。」「twitterとかmixiはまさに放電文化ですね。積極的に誰かに向けての情報発信をしていないのです。」