栞/#p2p
TwitterのBitTorrentを利用したデプロイツール、Murderの紹介記事翻訳。
BitTorrentの技術を利用してたくさんのサーバーにデプロイ。
ROMA、Rubyによる分散key-value store実装、memcachedプロトコルと互換性あり。Java版とRuby版のクライアントが用意されてる。停止コマンドはbalse。
かんたんにライブチャットできるチャットルームを作れる。http://jp.techcrunch.com/archives/20091016tinychat-gets-a-new-look-adds-facebook-connect-sees-early-traction/
「『orz-DHT』は、『Open RESTful Zero-configuration DHT』の略で、1500行で容量30KバイトというPHPスクリプトをPHPが利用可能なWebサーバーに配置するだけで、」「DHTベースのキー・バリュー型データストアが実現する。」
Java AppletなBitTorrentクライアント。ストリーミングもできる。
p2pで動画を配信できる。テレビも。
BitTorrentで青空文庫のデータ配信。
P2Pのテレビ、Joostのレビュー。
携帯電話(BREW上)で動作するP2Pソフト、Spear。ゲームなどでの採用例も。
BitTorrentのクライアントとして動作するextension。
P2PのIPTV。
「多くの人が望まないことであっても、誰もそれを止められない」
P2Pで動作するBTS、Eclipseプラグイン。
Winny裁判、法律論で。
Winny裁判、罰金刑の意味。
Winny裁判、刑法の観点から。
BitTorrentクライアント。
非倫理的なファイルの共有が止められないWinnyの特性、「ダウンロードは自由であるべきであり、意図せずたらい回しになる仕組みを危険と見なすべきである。」
datの共有を目指すP2Pソフト。
ソフト自体はただの技術、開発時の「意図」を問題にせざるを得ない。
FolderShare、フォルダ共有/同期、紹介。
「『秘密の保護』を定めた電気通信事業法に違反」
Winnyの技術をベースにしたサーバーサイドのP2Pシステム。
情報公開!
フォルダをP2Pで共有。
「暴露ウィルスは危険でWinnyは安全でP2Pは危険」