栞/#design
各サービスのロゴを統一化。まぁやっておくべきことではある。
タグの見せ方、コンタクトリストの見せ方。
単純なリスト表示ではないドロップダウンナビゲーションの有用性とか。
「Progressive Enhancementとは、『情報やサービスへのアクセシビリティを確保しつつ、ブラウザやデバイスの特徴を活かしたデザインや技術を実装する』という考え方です。」
Yahoo!が検索結果画面のレイアウトを変更。結構思い切ったことやってる。
「例えば携帯オンリーユーザは、早いスクロール・手入力が習慣化しているため、駆け抜けるようにサイトを利用します。」あまり上にボタンを配置しても見逃されるおそれあり。訴求ポイントはきちんと書くこと。
「小さなページ」「複雑なアルゴリズムをシンプルに表示」「どこででも使える機能」「データに基づいた決定-実験、実験、とにかく実験」
入力する内容/内容量に応じた入力欄の大きさ。
最初の数語で「情報の匂い」をいかにして感じさせるか。
BBC Newsのヘッドラインのタイトル付けのキャッチーさについて。
「Frequently Bought Together」を「あわせて買いたい」と訳すということ。
「新しいデザインは必ず単純な形をしています。人間は考えることができなくなると、モノを複雑にして惰落していくのです。」
ユーザーにそれほどメリットがないんだけど掲載しなければならない情報をどう見せるか。わざと視認性を落としたり、視線を遮断した後に持ってきたり。
スムーズに使えるタブナビゲーション。コンテンツと連続していること、他の選択されていないタブとの差異を表現すること。
ドロップシャドウの効果。境界を認識させることで浮いている部分にフォーカスが行く。
webデザインですべきこと/すべきじゃないこと。
「デザインは,機能・使われ方・素材の特性などさまざまな条件をおりあわせてかたちが決まるもの。すなわち問題を解決する結果として生まれるものです」
余白の使い方いろいろ。
hover擬似クラスを使ったUIいろいろ。ツールチップ的な表示、編集ボックスなど。
画像の最適化、CSS Sprite、8bitPNGの減色やチャンクカット、検索ボックスの配置見直し。
自分の行動を観察してみるということ。普段無意識でとっている行動をリフレーミング。
横幅960px超の時代?
YouTubeのログインしてない場合のホームページデザインが変更に。サイト内のアクティビティがより伝わるように。
「画面の切り替わりを少なくする方法として、ディスプレイを情報の“のぞき窓”として捉えるようなUIのデザインが今後の主流になると田川氏は見ている。その典型的な例がiPhoneだ。」
テキストの装飾/タイポグラフィの手法いろいろ。
Googleが新しいCAPTCHAを考え中。人間だけが上下を判別できるような画像を回転させて正しい天地にさせる。
見た目のかわいさ、キャッチーさってなんだろう。
webのペーパープロトタイピング。
「実際には意見を聞くのではなく、実際の生活の現場でエスノグラフィー的な観察を行い、人びとの生活のなかの意味体系を理解することが必要です。」
Sim Cityの仕掛けいろいろ。