栞
Webで見つけた気になるページ。
- 2013年11月
「ユーザーのためにではなく、 ユーザーの立場に立って、 思わず使ってしまう、 気が付いたら便利だった、 はまっていた、 そのようなサービスをユーザーの立場に 立って必死になって考えて創り、 その結果として、我々が描いているような 基本ループの使い方やコミュニケーション の楽しみ方をして頂けるようなサービスを 創っていかなくてはいけません。」
「こうした事例のすべてにおいて(そして、我々がテストした他の多数の事例でも)、ユーザーは必要最低限のユースケースからほんの少し外れた機能については知らなかった。ニュースを読みますか、はい読みます。ニュースについてそこにある以外の情報源も探しますか、いいえ、それはしません、というわけだ。」
「composer install --prefer-source --no-interaction」する
県の形をシンボルフォントに
「昼に起きて、溜まった家事を片付けながら、最近Immutable Infrastructureという言葉をよく聞くなと思って、語感と雰囲気から内容を考えてた。食器もまともに片付けられない人間はいるし、そういう人間はどう言っても変えられないし、最初から紙皿だけ使うようにした方が良いのかもしれない。元の状態にきちんと戻せとか文句付けるより、そもそも毎回全部捨てた方がいい。そうすることで、いつも同じ人間が片付ける羽目になるという属人性を排除することが出来る。要点は、ある種の人間を排除するのではなくて、どんな人間でもまともに生きていける社会にしようということ。紙皿のような技術が進化し、環境ごと簡単に破壊するような時代になってきたからこそ、こういう考えが生まれるようになった。」