栞
Webで見つけた気になるページ。
- 2013年10月
「ベンチかけながらブラウザでxhprofの結果をみて遅い場所を判断するということの繰り返し」
「「たかがひとり」のお客さんを大事にできなかったら、お店のお客さんだれも大事にできない、って思う。」
Appleのページみたいなスクロール
「複数の方法があって迷う場合、まず難しい方法にチャレンジする ということ。もちろん面倒なので楽な方がいいんですが、より難しい方法で問題が解決できると余計な情報を追加する必要も無いし、サイト全体が驚くほどすっきりして「どうして今までこうじゃなかったんだ」と腹落ちすることが多いです。また、難しい方法は本質的な解決策であることも多いように感じます。実装などの困難さを考えずにどちらがユーザにとって良いかと考えたときに、よりユーザにとってハッピーな方(だけど困難な方…)と言った方がわかりやすいかもしれません。」