栞/#web
- 2006年5月
在庫不要、発送手続き不要、代金回収の手間不要、値段を自分で決めることができる。
「最高もしくは最速しかない。」
「『Web2.0』を構成する技術は無くなりはしない」
- 2006年4月
「but being ReSTful is not the purpose of our services. 」
現在のmicroformatの問題点。
流れとして。
「誤解がたくさん集まれば、本当に正しい理解がそこに立ち上がる」
安定的なビジネスモデルが確立できるか。
うーむ。
「単なるリテラシー(読み書き能力)に致命的に欠ける人もWeb上にはたくさんいる」
「膨大な不特定多数の群集が好き勝手に行う行動の記録が、そのまま燃料となって駆動する強大なイノベーションエンジン」
「ブログを書くのも仕事ですよ!」そうそう。
「ネット広告がSP費(販促費)から切り出されている」
機会損失→「負のフィードバック・ループ」。
「関心空間自体をメディアとして育て、広告収入を収益の柱に」
「下々が骨肉の争いをすればするほど、膨大な量の統計データがGoogleやAmazonに蓄積されていく」
ネットのアンビエント化、という捉え方。
OS/Linuxのコモディティ化。
抱え込むデータ量と実際の利益が結びつかない場合。
web全体のSNS化という方向。分散型ID技術。