栞/#web
- 2006年4月
webに乗らないジャンル。ファッション、医療、政治、宗教。
Google/読者に意味づけをされてもかまわない情報→ネット。
こちら側/あちら側の声価向上プロセス。
需給バランスによる市場の変化/再編。
「わからないことを質問することが他の人にとって利益になる」
実験室としてのWeb 2.0。一般向けのサービスとは別物として考えたほうがいいのかもしれない。
ひどすぎる。「Web2.0の会社」だそうで。
単なる言葉の問題。
「Web2.0ってのはあの手この手でユーザから情報をうまく集めてきて、唯一無二のDBを作るレース」
「毛づくろい的コミュニケーション」。内容のない話題。
楽天広場とかYahoo!ブログって読まないな…。
「ネットの世界に住むように生きる」ようになったきっかけ。
web 2.0 = 価値観。
「儲からない最終製品作りを目指すより、世界で儲かるプラットフォーム技術を開発した方が賢明ではないか。」
「ネットユーザー1500人を対象に行った」調査の結果。
広告も新しいメディアに。
「『なんだか良くわからないけれどパソコンが嫌い』な人たち」「周囲にまで影響を及ぼし、結果としてディバイドを作っていく。」
web 2.0はフレームにすぎない。
「権威」の定義づけが曖昧すぎる。URLが移転した模様。http://tod-blog.com/2006/04/12/webevolution01/
もともと「実体のないただの言葉遊び」だし。