栞/#design
ブラウザのCSS実装レベルに合わせて見た目が変わってもいいんじゃない、という意見。
OKボタンの配置。左から読み進めるから最後(右端)にOKボタン。
OK/キャンセルボタンの配置。使用OSの慣習との関連を指摘。
OKボタンの配置についての調査結果と考察。
便利な道具はいい道具か。
webサイトのローカライズ。「言葉はきちんと翻訳しておきたいが、テキストだけで表現できないおもてなしをすることで、言葉だけでは伝えることができない思いを相手に届けることができるだろう。」
webサイトのローカライズ、用語の使い方とか。
webサイトのローカライズで考えるべきこと。
ユーザーテストは仮説の検証の場。仮説をきちんと考えてテスト設計すること。
UCDにおけるユーザーの参加について。
わかっていないということ自体をわかっていない問題。
いわゆる普通の人たちがネットを使う方法についてぼくたちは本当にわかっていない。
iPhone/iPod touch用のサイトデザイン。
可読性重要。
フォームの項目をCSSでインタラクティブに。:hoverとか:focusとか:activeとか。
ケータイユーザーの視点で設計する。
「道具を使う手に魂がこもってないかぎり、道具や技術がどんなに進歩したところで、昔も今もよいものづくりなんてできるはずはない」
きちんとスクリーニングして被験者を選ぶなら問題なし。はてなクラブ、試みとしてすごくいいと思う。
ユーザーテストをする場合はきちんと被験者を選ぶ。
動き(加速、減速)のもたらすユーザー体験。
バウハウス展、東京藝術大学、4/26-7/21。
ペルソナ作成を通じて社内活性化。「アンケート」→「グループ分け」→「インタビュー」→「スケルトン」→「ペルソナ」
リンクを別ウィンドウで開くことについて。適材適所だよね。
UXを考えるヒントになる言葉いろいろ。「ビュッフェのように盛りだくさんのものをつなぎ合わせるのではなく、素敵なコース料理のように愛情をもって作り、邪魔にならないようにユザーに仕えよう。」
パワポでプロトタイピング、翻訳。
右寄せの文字は読みにくいもの。
どうして「なぞり出し」インタフェースが気持ちいいのか。順次表示される情報、インタラクティブ性。
ブラウザごとに見え方が違ってもいいよね。
登録直後、利用開始直後の画面でユーザーを迷わせない工夫。
「サイト・デザインの再設計を提案するのであれば、何がどう改善されるかという具体的な目標を掲げるべき」「まずは、既存ユーザーに新しいデザインのプレビューを見てもらうこと」