栞/#web
- 2006年1月
RSSで通知してくれるリマインダサービス。メールとどちらがいいのだろう。
CEEK.JPの中の人インタビュー。「職業としている人が、一次情報を元に、二次発信をするのがニュース」「プレスリリースも一次情報ですのでニュースとして扱っていません。」
ロボット型のニュース検索サイト。
監視社会へ。問題は各国の政府がどこまでコミットしてくるのか。
webカレンダー。日本語もOK。カバのイラストがかわいい。
IPから国情報を取得できる。GETで受け取るか、RESTを使うか。
サーチエンジン各社がデータを米政府側に渡した模様。Googleだけ拒否中。
タグをつけるのは自分のためなのだけれど、結果としてみんなのためになっている。そういう循環がうまくできてくると、ソーシャルサービスは軌道に乗る。
メールアプリケーションの構築方法について。
Web上で議論をするためにはどういう仕様/インタフェースがいいか。
「『Web2.0っぽいデザイン』というものが確立されつるある」
Webの文字拡大ツール。本来はブラウザ側で行うべき作業。
Web制作において注意するべきこと。
マッシュアップによるサービス一覧。Web APIの一覧もあり。
「シリコンバレーの怒涛感」。10年前と違うのは、アメリカ以外でもWeb 2.0ベンチャーが走り出していること。いずれにしても、面白い時代になったものだなと思う。
必要でないなら、積極的に収益を上げなくてもよい。開発者のリスク。
マッシュアップからどう利益を出していくか。広告モデルが有効か。
RDFのクエリ言語、SPRQL。標準データ操作言語として使えるようになるか?
配信されるニュースにタグやコメントをつけることができる。
「時間、場所、デバイスを問わず利用でき、さらにどんなベンダーでもサービスが提供できるようオープンなプラットフォームを実現することが次の世代では重要である」。