栞/#web
- 2006年1月
アテンション・エコノミーについて。わかりやすいまとめ。
簡単にWebサイトが構築できるサービス。雰囲気がかわいい。
Webデザインをオープンソース化。
同じ映像だとしても、「見たい」と思ってもらわないと見てもらえない。
「価値を出力する立場」になること。オープンであることの優位性。
50歳以上限定のポータルサイト。意味があるようなないような。
ニュース映像を英国民に公開、自由に使うことを許可。
「Web 2.0的なベンチャーは」「例えば1千万円単位の投資でも十分」
何を伝えたいかを色使いに反映させる。
- 2005年12月
自戒を込めて。ところで、今後はどうなるかな。
自分のサイトを1ピクセル単位で広告スペースとして販売。1ピクセル1ドル。
Webセキュリティに関する最低限のリテラシー教育をどう行っていくか。
ティム・バーナーズ-リー氏インタビュー。技術が当初の理念に追いついてきた感じ。
2005年を振り返って。Ajax、Ruby on Rails、Web 2.0。
国内VCの視点から見たWeb 2.0。
シックス・アパートがblogの今後をどう考えているか。
「技術によって集約可能な『善・清・可能性』の『絶対量』に注目する考え方」
SNSは閉じられた空間でないことをわかっていない人多すぎ。
ロングテールを掠め取る感じ。
情報量がオーバーフローしている状態。