栞/#design
テクスチャパターン画像を配布。
グラデーションのリアルさの追求。
モバイルサイトの場合、PCサイトよりも操作感が重視されるかも。
「メンバーがいっしょになって行う作業の経験の共有を中心に据えるしかない」
「協働作業で進めていかないと、ユーザーの行動やそれにともなう経験といった目に見えないあいまいなもの、さらにそれでいて複雑に絡みあった構造を有しているやっかいなもののデザインを進めていくことはできない」
よりアクセシブルなwebを作るために。
Web Trend Map、新しく。
Ruth Kedar氏がGoogleのロゴを作った過程。
「アフォーダンスの考え方からすれば,世界にはアフォーダンスしかない.」
「ユーザビリティの問題を解決するだけでも、意外と簡単にコンバージョン率を3%以上に改善できます。そして、2%が3%になれば、売上額は1.5倍になるのです。」
ユーザーの目的に応じたユーザビリティ。
より使いやすいフォームにするためのチェックリスト。
ユニバーサルデザイン、「『人間と環境を調和』する活動に参加する、もしくは活動に賛同してもらうためには、調和していない状態、調律が狂った『歪み』に対する共通認識が前提となります。」
シニア層のwebの使い方。Yahoo!すごい。
iPhone/iPod touchに最適化されたサイトの紹介。
「アプリケーションの場合ほどユーザはウェブサイトと対話をする必要がない」「Web上で見かけたデザインをただ模倣してはならない」
「対象とする画面解像度を考える際には、そのウェブアプリケーションの利用者がどこにいるのかが重要となる。」
携帯電話からだとメールアドレスはプロフィールから引用するよね。
ユーザーの目線の移動を意識して画面構成を決める。
いろいろなページフッターデザイン。
手描き(風)のデザインのサイトを紹介。
「問題が発生すると完全にお手上げ状態になる後者のユーザに、サイト側が歩み寄るのは対策としてはアリなのではないだろうか。」
「ユニバーサルデザインが求められる昨今、なぜ日本のWebデザインはこのように逆の方向にばかり向かっているのでしょうか?」かなり理想論だと思う…。
タイポグラフィの素敵なサイト紹介。
2007年のwebデザインまとめ。
「消費という観点にばかり目を向け、所有(し続ける/し続けずに捨てる)という観点から経験を見ないユーザーエクスペリエンスにはうんざりします。」
MITの石井裕氏のエッセイ。
「利用者にとってより情報にアクセスしやすく使いやすい環境を提供するにはウィジェット化するのが最適ではないかというのが彼らのコンセンサス」
「中高年も視野に入れたウェブ展開をするなら、インタフェースを変える時に相対的な場所を変えない、もしくはその周辺に同じ機能を配置する、と言う配慮も必要だと思う。そうでないと、使われなくなってしまう。」
UIのパターンをまとめたサイトの紹介。