栞/#media
- 2008年11月
「情報の洪水の中を普通に泳ぐ。その結果、知らず知らずに『情報抵抗力』は高まっている。」
いつも最新なのは疲れるかどうか。月刊誌みたいなのもあったよね。最近見ないけど。
- 2008年10月
無料公開は予定してないらしい。
スティッチ沖縄版を放送直後に有料で配信。
- 2008年9月
ネットスターとYahoo! JAPANによる啓発教材。
「与えられた課題を解決するために、ベストのソリューションを、ゼロベースから設計することが肝要なのです。過去の方程式にこだわっていたのではダメです。」
アプリキャストのSDKが一般開放される件。
過去の新聞記事を検索できるように。過去200年分。
「3つの選択肢ならばそれぞれを十分吟味できても、300から最善の選択をせよといわれれば半ば思考停止に陥り、印象に頼ってしまう。」「『Web2.0』は、人間の対応をより表面的な印象に依存するように変えてしまう」
Yahoo!ニュース、トピックページのソーシャル化について。
それぞれのメディアに対して抱いている印象についての調査結果。
- 2008年8月
アドネットワークの米国事情、日本ではどうか。
「彼の家はすでに自宅で新聞をとっていないのはもちろん、固定電話すらひいていないというのだ。新聞はある世代以下にとってはそれほど遠い存在になっているのである。」
「デバイスを使うときの状態は個人的なものではありますが、体験の共有は一概に個人的なものとはいえず、今まで以上に多くの方と一緒になって共有・共感しているわけです。」
毎日騒動。そもそも新聞の媒体力が低下していること(特に毎日)、「言いたきゃ実名で言えばいいんだ」という観点。
北京オリンピックに取材に行ってもwebが自由に利用できる訳ではない。
- 2008年7月
asahi.comリニューアルの件。ポータル化、記者が記事を更新できるように体制変更、web事業は黒字。
最も身近なメディアとしてのケータイ。
メディアとの接触傾向について。
米国漫画市場について。