栞/#seasar
- 2009年7月
HOT reloadingとClassLoaderの関係、仕組み。
- 2009年1月
S2Chronos。「大規模なシステムで使うにはかなり無理があり、使いどころも限られますが、単一のサーバで動作するWebアプリケーションにおいてcronで実行するようなシンプルなバッチ処理の代替としては非常に手軽で便利」
- 2008年11月
Slim3のソースを元にJavaのコネクションプーリングの仕組みを解説。
Seasar2が今となっては複雑な件。
FlexでMVC。
- 2008年9月
Seasarが2年間でやってきたこと。キャズム越えのためのPR、流行るであろうJSF/JPAへの投資。
- 2008年6月
SAStrutsのpublicフィールドの扱い。リクエストパラメータが設定できるけど、それでDI用のフィールドが上書きされてしまうかもという話。
Slim3、SeasarのノウハウをSpringで使えるように。
SeasarとSpringの指向の違い。コメント欄も面白い。
- 2008年5月
「OSS開発基金は,オープンソース・ソフトウエアを開発する個人および団体に対して,おもに人件費を直接支援することを想定してる。」
Slim、ホットデプロイの便利さを前面に、英語先行。
- 2008年2月
「多分やらないんだろうけど、キャラ付けをきちんとやるってのは大切で、それがマーケティングの基礎であり初歩なのです。」
- 2008年1月
「フレームワークは押し付けがましくなく、開発者が自由にコードを書ける余地をできるだけたくさん残すこと。」「ただし、ルーチンワークは徹底的に省略できるようにすること。」
Struts + Seasar。かなりシンプル。
「Java/Servlet2.4/JSP.2.0 をベースにしたシンプルな Web アプリケーションフレームワーク」、RESTっぽいURLをサポート、タグライブラリ、Mayaaを使用可能。
「技術的に優れていても新しすぎるものはだめで、みんなが理解している枯れた技術のだめな20%の部分を改良したほうがいいということです。」
- 2007年12月
DTO不要論。Seasarの推奨がころころ変わる件→「私は、使える技術の中で一番失敗しないパターンをいつも考えているので、使える技術が増えれば、その使える技術をより生かすパターンを考えるべきだと思っています。」
- 2007年10月
S2JDBCのドキュメント。
IDEの自動補完を使うことでCoCの問題(規約)を解消。
「私は先に日本で成功するまでは、海外には進出しない。日本人に選ばれたものが、海外でもまた成功すれば、日本人も『舶来信仰』の呪縛が解けることでしょう。」