会場貸し出しの機運/スタッフとスリッパに悩む
技術書ライブラリー、今日いらしてくれた二組のお客さま、両方とも会場としての貸し出しに興味を持ってくださっていた。ちょうどご案内ページを作っていたところだったので、びっくり。場所としていろいろ使っていただけたらうれしいなあ。基本、技術コミュニティー主催の催しには無償で貸し出して、それ以外の催しに関してはケースバイケース(有償の場合がある)かなと。貸し出すということは開館時間(営業時間)が狭まってしまうということなので。
昨日のイベントのレポートを書きながら、やはり人数多め(5人以上)のイベントを一人でさばいているとあまり写真を撮ったりSNSに投稿できたりできないなあとふりかえり。技術書ライブラリーとしての運営スタッフをどうするかまだ考えはまとまっていないけれど、早めに決めなくちゃな、とあらためて。
あと館内のスリッパ。やはりメンテナンスとか衛生面を考えると使い捨てタイプのものにした方がいいかなと考え中。正式オープンする前にも考えたけど結論を出していないままなので、夏になる前に決めてしまいたい。