雨に降られた/Opus 5を試した
技術書ライブラリーへの往復、行きはギリギリ雨に降られずに移動できたのだけど、帰りはバスを降りて歩いていたら降られた。ちょっとくやしい。
夕方ぐらいからClaudeのFableでなくOpus 5を試しに使ってみていたのだけど、若干説明が冗長な気はするものの、十分に働くというのがわかった。Fableはもっと抽象度が高いというかふんわりとした問いかけのときに使えばよさそう。モデルの使い分け、正直面倒くさいのだけど、まだ意識が必要そう。
中のモデルが何かを意識せずに使えるようになってほしいな、と思いつつ、世間一般の人たちはそもそも意識していないのかもしれない、とも思いつつ。